昨日は東日本大震災から3年

今日は福田花音19歳birthday

2期メンのヤッタルチャン組は前者の事について

初期メン二人は後者の事についてそれぞれ現在blogを更新しています。


これは理にかなった事なのか。

東日本大震災当時、初期メン二人は既にスマイレージでした。しかも、かのんちゃんは翌日に誕生日を控えていた。きっとこの年は誕生日どころではなかったでしょうね。

そして2期メン二人は当時エッグと普通の中学生。たけちゃんも芸能人というよりはこちらよりな意識だったんじゃないでしょうか。

そんな初期メン二人は震災直後から募金やチャリティーソング、また和田彩花さんはリーダーとして確か文書でメッセージを出したのかな?

ということで当時芸能人としてできることをちゃんとしていたと思います。

それに対してツイッター組の二人は、大作戦を通じて、公人としての性格を強め、自分たちの発言や行いが世の中に影響を及ぼす事を学んだと思います。


その二人がこのタイミングで震災後3年の事について言及する。現在も復興はまだで、ここ最近テレビではそれが如実に放映される。

つまり初期メンは震災後からその復旧に関して意識をし自分たちに何ができるのかと仕事をしてきた。

後者の二人は公人として発言する機会として最初の場面がこの震災から3年という時だった。

他の2期メンに関してはまだそこまでの、公人としての、立場を求められていない。むしろ真剣に話そうとすればするほど現実にできることとは遊離した発言になってしまうかもしれない。

そういうわけで、今回の各メンバーの発言には、以上な様な意味があると私は理解しました。


そういうわけありも震災後から今できることは自分の仕事を一所懸命やることだと仕事を頑張って来て、現在です。

それなりに頑張ってきたので、初期メン二人の気持ちもわかるし、竹ちゃんや中西さんが、今回このようにブログで言及したのも嬉しく思います。内容に関しては2期メンブログへのコメントで反映しようかな。


というわけで前置きが長くなりました。しかしここは発言しないとスマイレージの名誉に関わると思ったので書かせていただきます。きっと昔からのファンの人は私より当時のスマメン含めハロの状況を知っていると思います。私は震災後のファンなので、そのどうしようもない心の不安をスマ含めたハロの存在で埋められたと思います。

そして彼女達もそういう風に、皆を元気づけようと頑張って来たと思います。

そういう意味でこの3年というのは1つの区切りをつけていい所かもしれませんね。


心の復興も含めた彼女達に依存しない生活。もちろんそれで得たものもたくさんあるので応援はし続けますよ。ただエンターテイメントというのは、そういう人々が悲しんで何もやる元気が出ない時だからこそ行い、笑顔で元気を取り戻してもらうためにやるというのを、私は大学時代ある方の講演で耳にしました。あれから6年くらい。

だからヲタなり何かのファンになってお金をかける事は悪いことだと思いません。

だからこそそこにプライドを持つ人を応援したい。

それで出逢ったのがハロー!プロジェクト、スマイレージ、そして中西香菜さんでした。

中西さんのファンになったのは好き純のイベントからだから、震災後1年半弱かな。


震災後1年経っても心の傷はあったんでしょうね。漠然とした不安というものか。だから震災後3年経とうがこれから10年経とうが埋められない心の傷のついた人はいると思います。そうした人達に少しでも元気になってほしいとスマイレージのメンバーは頑張ってくれると思いますし、初期メンの二人もそういう気持ちでこれからも、頑張ってくれると思います。もちろん中学生組二人も新年度から高校生?になるのでこれからの活動の中でそういうものを感じてくれると思います。

はい、というわけで今回のブログのテーマは℃-ute。
「LTIA」についてです。
「LTIA」so「PLMM」です。
後者はPlease love me moreの略です。
ハロヲタはさも一般に浸透しているかのようにタイトルを略す。


asapとかなら意味わかりますよ。
as soon as possibleです。
大学出ているレベルならまずイデオムで覚えてそれがビジネスシーンや外国人のメール等で略して使うっていうのを理屈や体験で覚える機会もありますよ。

でも普通はそんな略しかたはしない。(笑)

逆にハロで頭文字の略で1つの意味を表現するというのを覚えて、asapに至るというのもありですよ(笑)

pmpwとかMFTとかdciだっけか?今度の対バンは?Diver City なんちゃらかんちゃら。
TFM、TDCH(笑)まじうけるなー。 

渋谷DD宣言(笑)
逆に英語に興味持ってて、更に頭固いからマイクロファイバータオルなんて略すとは思わないよ。Wikipediaにも出てないよ(笑)

まぁネット検索すればなんとか出てきますけどね。

申し訳ありません。またもや話が逸れました。

そう
「愛は全てを受け入れる」だから「私を愛してもっと」です。

そんなわけで「誘惑の休日」から「LTIA」のメロディがこんがらがってしゃあない。

そして「心叫」が実は電波ソングだというオチはどうでしょう。

まずいつも通り曲をヲタとの関係性でとらえ直す。

あなたの代わりはどこにもないけど、私の代わりはいるみたいだね。
(ヲタは自分代わりはいない、推しは変えられる代役)

明るく楽しく笑顔がいいね。と最近なんだか誉められてる気がしないというのもよくないよねー。Ah-。
(握手会、昔と違って乱発。言う内容も社交辞令もあり)

孤独な夜が集まってくる
(充実感もない、ある意味厨二病的)

顔が見えない分おしゃべりね。
(板スレ、ツイッター)


心の叫びを歌にしてみたら、伝わるかしら
誰にも見せたことない All of me
(まずこの歌のタイトルからして電波的な感じが、どこかのスレで『心の叫びを歌にしてみた』とかありそう。板等でしか見せたことのない本音、そのあなた自身わたし自身)

心の支えはたった一つだけ あなた、あなたで
(結局その発言の元になっているのはあなた、あなたで、つまりこちら側があなたと言われているので、自分自分、よくある表現としては『あなたっていつも自分自分で嫌になっちゃうわ』など)

微妙な距離感のまま愛してる
(そういった微妙な、相思相愛でもない、またヲタと推しという距離感で愛してる)


はい、電波ソングの完成です。


どうでしょう?おやすみなさい。













Android携帯からの投稿