海辺の砂浜には

足跡が2人分跡が残って ある

いつの間にか1人で歩いてた

足跡は1人分のみ

と思っていた

しかし、誰かが私を背負って歩いてた


ありがとうございます。

たった一人だと思っていた

が、おおいなるチカラが流れてる

沢山の人々の思いやりの心

暖かい 憧れに満ちた前奏曲

ジョージウィンストン

四季 前田しんぞうさん写真撮影

目が見えなくなって、失明しそうになっても奥様と一緒に撮影をされ続けた姿⁈

ここにある

コラボレーションの意味

stream longing 

Prelude 


お孫さんと一緒にうれしそうに

🌾田園を眺める。長老の姿。 

水田にあるカルガモ農法を見ているおじいちゃんの微笑

里の原風景 


CWニコルさんが

"日本の自然の意味"と語る


ユージンスミスが日本で過ごした水俣その足跡後ろ姿

ジョニーデップが、映画の中で、あそこまでした覚悟のようなことがあったのでしょうか!


カヌーイスト

野田ともすけさんが残した背中


高倉健さんが夜の番組に出てきた。夜中になぜあそこまで出演されたのか!刑務所に慰問に行かれておっしゃった。そのお話の姿。


『一刻も早く、あなたの大切な人の所へ帰ってください』



ウルグアイから世界一の大統領

ホセ ムヒカさんの話


働いた給料と言うのは、大切な貴重な時間を犠牲にしていただいた引換券のようなものかもしれません⁉︎


『なぜもっと大切な人と過ごす時間をもっと大事にしないんだ。

私たちは幸せに豊かに暮らしの質を味わうために生まれてきたんだ』⁈



また荒野では、この場所に来るまでの全道中、あなたの神、主が、人が自分の子を抱くようにあなたを抱いてくださったのを、あなたがたは見ているのだ。

(申命記 1:31 )



ある晩、男が夢をみていた。
夢の中で彼は、神と並んで浜辺を歩いているのだった。
そして空の向こうには、彼のこれまでの人生が映し出されては消えていった。
どの場面でも、砂の上にはふたりの足跡が残されていた。 
ひとつは彼自身のもの、もうひとつは神のものだった。
人生のつい先ほどの場面が目の前から消えていくと、彼はふりかえり、砂の上の足跡を眺めた。

すると彼の人生の道程には、ひとりの足跡しか残っていない場所が、いくつもあるのだった。しかもそれは、彼の人生の中でも、特につらく、悲しいときに起きているのだった。
すっかり悩んでしまった彼は、神にそのことをたずねてみた。

「神よ、私があなたに従って生きると決めたとき、あなたはずっと私とともに歩いてくださるとおっしゃられた。しかし、私の人生のもっとも困難なときには、いつもひとりの足跡しか残っていないではありませんか。私が一番にあなたを必要としたときに、なぜあなたは私を見捨てられたのですか」

神は答えられた。
「わが子よ。 私の大切な子供よ。 私はあなたを愛している。 私はあなたを見捨てはしない。あなたの試練と苦しみのときに、ひとりの足跡しか残されていないのは、その時はわたしがあなたを背負って歩いていたのだ」

          作者不詳


砂の上の足跡 | 心の家路