百合の花 -7ページ目

始めるかも

改めてブログを書こうかな
ここには普段言えないような感情も書く予定
もしかしたら誰か読んでくれるかもしれないから

今もすでに書きたい感情があふれそう


私の気持ちは常に揺らぎやすい
昨日あったどうにもならない程の強い思いが今日にはなにもなくなって消えてしまう
そんな自分に付いていけないよ
皆そうなのかな?
だったら良いんだけど




私には高校時代、好きな人がいました
その人は手が届きそうで決して私には届くことのできない人でした
その人に高校生2年間程というとても大切な青春をささげました
もちろん勝手に
アプローチはしていました
それに対して反応してくれる事もありましたが、それは彼にとっての仕事でした
そんな簡単な事にやっと気付いた頃、私は距離を置きました

いつか彼からさよならのお知らせが届きました
最後に見た彼の姿は3年経った今でも輝いています
もう永遠にその姿を見る事はできないかもしれませんが、私は永遠に彼の事を心のどこか見えやすい場所にしまっておくつもりなんです

ああ

はぁぁ。知りたいな。

会いたいな。。。

え~ん

今日は会えなかった。

月、水なのかな?