はじめまして。忠臣蔵作家の若新龍です。
今後このブログで浅野長短が江戸城松の廊下において、高家の吉良上野介に対し、浅野長短が「この前の遺恨を忘れたか!」と大声をあげて斬りかかった謎について、私が調べ上げた内容を解りやすくお話をしたいと思います。
ご興味のある方はご愛読ください。