こんにちは、しがない看護大学生です。

 

最近入院生活に飽きてたんですけど、隣の同い年のこと仲良くなって嬉しいです。

 

片手に数え切れるくらいしかしゃべらない病院の環境の中、久々のおしゃべり…

鬼楽しかった。素直に。

 

なんか人と話すときって何の話題で話そうとかどんなことなら盛り上がる?とか

事前にシミュレーションとかしていくのに、いざ話してみると、

 

話題を考える間もなく、話している中の言葉からまた新しい話があって…

いやこれが話が膨らむっていうことであって、当たり前のことではあるんですけど…

 

なんていえばいいんでしょう、振り返ると、普段自分の中にこんな引き出しがあったんだってびっくりするんです。

 

例えば、「面白い話してください」って言われてもできんけど、会話の中だと「あ、この前こんな話があったんじゃけど」

って面白い話がバンバン思い出される感じです!笑

 

同じ脳のはずなのに何が違うんでしょうかね、

 

あ、あとその会話の中の面白い話もすぐに忘れちゃうのも難点ですね、

 

ブログだと書き記せるから便利~!

 

この会話前のシミュレーションとかで「この人を自分は楽しませられるのか?」とか

「つまらない人だって思われないかな?」とかって不安になって

 

友達に会ったり、遊びにいくの嫌になるときないですか?これ自分だけですかね…汗

そういう時はいつもどうやって遊びを断るか直前まで考えて、

結局帰りはニッコニコなんですよね、自分勝手もいいところ笑

 

皆さんもこんな経験あるんですかね、共感まってます

 

御覧いただきありがとうございました。