今日、夕方のこと。
私が台所に立っていると、Aさんがいろいろ言ってきて、私がそれに対して言い返したりしていると
Aさん「娘に言ってやる。娘は怖いとだんけんね」
私「うん。なんか話には聞いたことあるけど。でも娘は男子の件は知ってるの?」
Aさん「……、お前があたしのことを嫌っているというのは言った」
私「あ、分かった。前にAさんの一番上の娘とすれ違ったけど、私に対してムッとしたような感じだったから、Aさんがあたしのことで何か言ったんじゃないかと思ったんだよね。そういうことだったのか。真ん中の子が卒業式の時睨んできたのも、やっぱりそうか。それだったら話はつながる」
私「でも娘たちは何であたしがAさんのこと嫌ってたのか分かってるの?〇〇〇〇(冬練の施設)のことも話した?」
Aさん「話してる」
私「じゃあ何で私がAさんのこと嫌ってたのか分かってるんじゃないの?それなのに私を悪者みたいにしてたの!?」
最初に出てきた娘というのは、Aさんの一番上の娘さん。
2020年11月下旬、私が夕方車で買い物に行ってる時に、道端ですれ違いました。
娘さんは学校帰りで自転車に乗っていました。
私は「あれ!?なんか見たことある…」と思ってたら、その子は私を見てムッとした表情をしました。
それで「あ、Aさんの一番上の娘だ」と気づきました。
この時、私にムッとしたということはAさんが私の事で娘さんに何か言ったんだと思ったのです。
そしてその下の、次男と同級の娘も、卒業式の時に私を睨んできたような気がしたので、この時もAさんが私の事で何か言ったんだと思いました。
私がAさんのことを嫌ってるというのを娘2人に話したというのであれば、これらの件との話は辻褄が合います。
私は部活の役員時代のこともあり、Aさんに対していい感情は持っていませんでした。
でも嫌いだということを、他の人に話したこともないし、Aさんの前で態度に出したこともありません。
私の心の中だけで思っていたことです。
その私の心の中をどうやって知ったのか。
私「娘たちは、この嫌がらせのことも知ってるの?」
Aさん「……
」
私はなんか知っているような気もします。
2022年1月1日、近所でAさん家族が乗った車とすれ違いました。
後部座席に娘たちが乗っていましたが、その一番上の娘が私を見るなり固まりました。
その時何となく嫌がらせを知ってるんじゃないかと思ったのを思い出しました。
それと2023年7月下旬頃。
家族で博物館に行こうとしていたところ、これも近所の道路で、自転車に乗っていた女子高生がうちの車を見るなり、やばい!という感じで急いで角を曲がりました。
ただ遠目だったので、確信したわけではなかったのですが、その感じからして、もしかしたらAさんの娘だったのかも?とまでしかこれは言えません。
いやはや、Aさんの娘さん2人が、Aさんから、私がAさんのことを嫌っているというのを聞いていた、それと嫌がらせのことを知っているのではないか、というのであれば、ちょっとこれは貴重なことだと思います。
だけどもし聞いたとしても、正直に答えるとは限りませんが…。
そして私はずっとターゲットにされているのかもしれません。