こんばんは
昨日、6年前の部活の役員時代、Aさんの高揚感がとても怖かったという話をしました
狭い所に閉じ込められ、ずっと闇の中にいる感覚。
と同時にAさんの高揚感&優越感という感情の圧がのしかかっていて、ほんとに精神がそれによって縛られてる感じ。
ほんとにそれが恐怖で、逃げることもできない、逃げようにもAさんの圧で道が堰き止められてる感じで、恐怖で唾を飲み込むという…。
ドラマでは見た事あったけど、実際にこういうことなのかと…。
もうストレスはMAX
そんな中でも、数回の役員の話し合いには毎回参加してました。
Aさんはご機嫌、私は気の重さを感じながら…。
2020年7月最終日。
部活動最後の日です。
コロナ禍で、水泳の大会が全て中止になったこともあり、この日は、最後に子ども達の泳いでる姿を写真に収めようという事になり、私達は、中学校のプールに集まりました。
Aさんのこの日の様子はいつもにも増して上機嫌
私に対して、勝ち誇った態度だったり、上機嫌を見せつけるような態度も見られました。
この時もまだAさんからの精神的圧力を感じていた事もあり、私の顔は浮かない顔をしていたと思います。
でも、部活動最後の日ということは、私達役員もこの日が最後ということになります。
もう翌日は「役員が終わったんだ!もうAさんと顔を合わせなくて済む‼️」と思い、解放感でいっぱいになりました

それからは押しつぶされていた自尊心の回復に努め、みるみる私は元気になっていきました。
そんなこんなで9月の体育大会の日。
Aさんにバッタリと出くわしました。
だいぶ回復していた私は、挨拶くらいはと、にっこりと笑いながらAさんに「あ、こんにちは!」と挨拶をしました。
するとAさんは私を見るなりとても無愛想な表情になり、無言で「あ、どうも」という感じで下を向き、そのまますれ違いました。
一言で言うと、感じが悪い
私「え、何⁉️この間まで上機嫌だったのに…。私に勝ち誇った態度とってたのに。もしかして何かあった⁉️でも、私は何も関係ないし、もう知らない」と思い、気持ちを切り替えました。
Aさんとは距離を置きたかったので、それ以上は何も考えないようにしました。
でも、それ以降Aさんを車で見かけたり、すれ違ったりする時の表情が180度一変していて、とても浮かない顔になっていました。
ある日なんかは私に対して「え、私に怒ってるの⁉️」というような表情をしてる時もありました。
Aさんとの遭遇やエピソードは数え切れないくらい、それ以降も当然続いていくのですが。
この部活の役員時代から、Aさんのことは不可解なことが多すぎて多すぎて
何度か自己愛性パーソナリティ障害の話もしてますが(断定ではないです)、私はとんでもない人に出会ってしまったんだと思います。