こんにちは!
まず、昨日なんとか東京ガスクリエーターズに勝利しまして、セカンドステージ上位リーグ進出を決めることが出来ました。

あのような悪天候の中、最後まで応援して頂いた皆様、本当にありがとうございました!

また、あのような内容となってしまい、申し訳ありませんでした。

個人としてもリターンのチャンスがほとんどなく、不完全燃焼な内容でした。。

セカンドステージでも格上チームと連戦で、ハードな日程となっていますが、アグレッシブにBIGリターンを狙います。

応援よろしくお願い致します!


さて、話は変わりまして、タイトルの通り、私は最近WATER BOYS2を観ました。あのドラマが放送されていたのは多分、高校3年生のとき。(※その当時の私はバリバリの高校球児でした。)

高校生がシンクロ部を立ち上げて、最初は全員が敵みたいなものであったのが、最後には全員見方になって、シンクロ公演を成功させるお話です。

そこで感じたのは、
①組織には目標が必要だということ
目標を持たなければ人は伸びていきません。まあ当たり前のことですが、目標を作るために行動を起こすえーきち(主人公で、シンクロ部部長)のリーダーシップは素晴らしい。

②問題が起こったらすぐに行動に移すこととにかく、すぐに行動に移します。計画性ももちろん大事ですが、やっぱり行動力は欠如しがちだと思います。えーきちは問題に直面すると、とにかく行動に移す。いろいろな場所に自分で足を運んで情報を集め、解決策を考えていきます。またそして、一言一言が心に響くほどアツい。
仕事をしていく上で、非常に大切になっていくことだと思います。

③人を動かすには自らアクションすること最初は敵だらけのシンクロ部。最後には全員が応援してくれるようになりますが、その道もなんとも険しい。人の事を考えることが自分のために繋がっていく。これは上手く表現出来ませんが、観ればわかります(笑)


そのほか細かいところも色々ありますが、やはり、昔観るのと今観るのでは、感じることは全然違いますね。
皆さんも時間があれば「WATERBOYS2」、是非◎


今回はここまでです。
最近チームメイトに奨められて観た動画、「DEVIN HESTER TOUCHDOWNS」。

http://m.youtube.com/watch?gl=JP&guid=ON&client=mv-google&hl=ja&v=2YQYuX2GhwE

半端ねえ…

ヘスターはすごいな~!キレが違いますね。

こんなリターンをしたいもんです。


常にヘスターを意識してプレーしよう◎


24日、VS東京ガスクリエーターズ 17:30K.O @川崎球場

乞うご期待!
最近、どうやったら仕事力が上がるのか、フットボールのパフォーマンスが上がるのか、考える機会がありました。


やっぱりフットボールも仕事も同じプロセスで伸びていくと思うんですよね。むしろ、フットボーラーとして、同じに出来なければいけない。


両方インプットとアウトプットの過程が非常に大事だと思います。

そのためにはとにかく自発的に情報に触れること。ツイッターの意義もそこにあると思います。まず基本的には新聞を読むこと。新聞は様々な情報提供の場であります。フットボール的にはとにかくハイパフォーマンスな映像を頭の中に取り込むこと。

それらをアウトプット(フットボールでいえば練習、仕事力的に言えばブログの活用)していくことで伸びるんですよね。まずはしっかり習慣づけから。


最後に、非常に興味深い、アツい言葉を発見したので、記述しておきます。

「誰にでもできることを、誰もできないくらいやろう!」

これの習慣づけ=TOP OF TOP(に近づける)ですね◎