ドンタコスのブログ

ドンタコスのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

来る日も来る日も、起きる→仕事→寝るの無限ループ

現在、25連勤・・・

微熱が1週間半続き、頭もぼーっとしてる

誰にも相談できないから、ここに愚痴をこぼしているだけ・・

嫁さん、ごめんよ・・・

ディズニー行けないと思うよ・・・・

お子ちゃまの面倒いつも見てくれて有難う

 

子よ・・

最近、寝顔ばかりしか見ていませんね・・

色々、一緒に行きたいけど・・ごめんね

水泳・サッカー頑張ってね

 

余りにも、プライベートが無さ過ぎて、会社で少し泣いた・・

 

あーあGWもほぼ無いんだろうな・・・

ってか、休んだら・・怒られるんだろうな・・・

 

いつかは自由になれるのかな・・・

なれないだろうな・・・

 

嫁・・こんな俺と結婚してくれて有難う

子・・こんなお父さんでごめんね・・元気で育ってくれればそれ以上は何も望まないよ・・

 

こんなところでしか吐き出せない俺・・・ホント情けない・・・

 

今まで頂いた、御朱印を紹介していこうと思います。

御朱印とは
神社や寺院で頂ける印である。単に「朱印」と呼ぶことは少なく、通常は「御朱印」と言う。

「記念スタンプ」とは違い、寺社の職員や僧侶、神職などが押印する。単に印を押すだけでなく、その下に墨書で寺社名や参拝日などが書かれ、その墨書も含めて「御朱印」と呼ばれる。

御朱印の起源には諸説あるが、元々は寺社に写経を納めた際の受付印であったとする説が有力である。そのため、御朱印を「納経印」と呼ぶこともある。現在でも納経をしないと御朱印がもらえない寺院が存在するが、多くの寺社では少額の金銭(初穂料・御布施)を納めることで御朱印がもらえるようになっている。金額は、2007年現在、多くの寺社で300円としているが、500円などそれ以上の額が提示されることもある。また、厳島神社など、「お気持ちをお納め下さい」として金額を明示しない場合もある。

通常は、紙を屏風折にして両側に固い表紙をつけた「御朱印帳」に押してもらう。御朱印帳は寺社や文房具店などで販売されている。

御朱印は印に寺社名が入っていることから、寺社で授与されるお札などと同等とされ、粗末に扱うべきではないとされる。実際、御朱印帳を普段は神棚や仏壇に上げているという人も少なくない。スタンプ帳やメモ用紙などへの御朱印を拒絶している寺社もいくつかある。
                 (Wikipedia引用)