でわ おやすみなさい
          
               素敵な夢をみてね
 
 
 
 
 

 

    リチャード・クレイダーマンのコンサートにいってきました

  やっぱり 素敵ですね

  そういうわけで 今日は 代表作の 渚のアデリーヌ

 

  

 

 

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   でわ  おやすみなさい

 

      いい夢みてね 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 でわ おやすみなさい

 

 

        いい夢見てね

 

 

 

 

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清水寺では 50年に一度といわれる 改修 修繕工事がおこなわれています

2017年初めの工事開始から2020年の工事終了まで約3年の歳月をかけて

「清水の舞台」で知られる本堂の全面修復工事が行われています

 

この期間しか見ることができない部分もあるなど 清水寺の別の側面もかいまみることができるのです

                        ウエブサイトより抜粋

 

 

 

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でわ おやすみなさい

 

        素敵な夢をみてね   そして いのちの歌         おかあさん ありがとう

 

  みなさま  こんばんわ

  しばらく ご無沙汰していました

  3月 4月 は 京都 大阪 名古屋  三重県伊勢 と まわっておりました

  その中で 印象に残った ところを 少しだけ ご紹介したいと思います

 

 

 

 

 

 

  渡月橋

 

  せっせと お掃除をしてる人がいました

 

 

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  人力車 初めて乗りましたが それはもう快適でした

 

    人力車だけが 通れる竹林ってあるんですね  これには驚き 

そして このアングル素敵  人力車の お兄さんが 撮ってくれました

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  でわ  おやすみなさい

 

              素敵な夢をみてね                 

 

 

  ちょっと前に ツイキャスで歌ってくれた この歌

 すごくよかったので 。。。。

 

 


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 友人たちと ひなまつり・・・らしきことを しました

 手打ちそば しゅうまい カモ汁 サラダ おにぎり  ゴボウサラダ   みんな手作り

 美味しく いただきましたぁ

 

 でわ  おやすみなさい

 

      素敵な夢をみてねペタしてね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 皆様 おはようございます

 

 今日 一日が 素晴らしいものでありますように。。。

 

 

 

 

 

          謹賀新年

          昨年は 大変お世話になりました

   

          昨年は 私にとっても 色々なことがありました

          嬉しいこと 悲しいこと

          一変に やってきたようです

          今年は 普通に のんびりと やっていけたらと思います

          本年も どうぞよろしくお願いいたします

 

          皆々様も 穏やかな一年になるますよう

                        お祈り申し上げます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




 

 

         でわ  

     おやすみなさい

 

     いい夢が みられますように

 

 

  皆様 こんばんわ 今月は児童虐待防止推進月間です

 

 

       

児童虐待の定義

 児童虐待は以下のように4種類に分類されます。

身体的虐待 殴る、蹴る、投げ落とす、激しく揺さぶる、やけどを負わせる、溺れさせる、首を絞める、縄などにより一室に拘束する など
性的虐待 子どもへの性的行為、性的行為を見せる、性器を触る又は触らせる、ポルノグラフィの被写体にする など
ネグレクト 家に閉じ込める、食事を与えない、ひどく不潔にする、自動車の中に放置する、重い病気になっても病院に連れて行かない など
心理的虐待 言葉による脅し、無視、きょうだい間での差別的扱い、子どもの目の前で家族に対して暴力をふるう(ドメスティック・バイオレンス:DV) など { 厚生労働省  }

 

 

 

                                       オレンジリボンの 起源

 

 

「子ども虐待防止」の象徴として「オレンジリボン」を広める市民運動です。
2004年9月、栃木県小山市で二人の幼い兄弟が、父の知人に暴力を受けたうえ、橋の上から落とされ亡くなった痛ましい事件がありました。その事件をきっかけに小山市の「カンガルーOYAMA]が、子どもの虐待防止を目指して2005年にオレンジリボンキャンペーンを始めました。
*オレンジリボン運動は、子ども虐待防止に賛同される方が、それぞれの胸にオレンジリボンをつけることで、子ども虐待防止の意思を示し、さらに多くの人々の関心と賛同を広げていく活動です。

 

そしてNPO法人「里親子支援のアン基金プロジェクト」がその活動に協力し、大きく育てました。
2006年からは、認定NPO法人が総合的な窓口を担い、全国的にオレンジリボン運動として活動を広げています。

あなたの胸にオレンジリボンを

                   
 

 

   

オレンジリボン憲章[編集]

NPO法人児童虐待防止全国ネットワークは、オレンジリボン運動について、『オレンジリボン憲章』を提唱している

私たちは、子供の成長と発展を支援することが社会全体の責任であることを自覚して、次の通り行動します。
1、私たちは、子供の命と心を守ります。
2、私たちは、家族の子育てを支援します。
3、私たちは、里親と施設の子育てを支援します。
4、私たちは、地域の連携を拡げます。
私たちは、子ども虐待のない社会を目指します。

        

 

 

      

 

 

     いつも  見てくださりありがとうございます

           いい夢をみてね

        でわ おやすみなさいペタしてね