インフルエンザや、風邪が流行っているとか?、
情報の何が正しいのか?含めて、
ご自身の環境含めて不安になることが多いのかな?という現状に、いらっしゃるのかな?と思います。(私含めてf(^^;)
ご自分がきちんと調べた上で、無理のない、
しかるべき対応をされるべきかと存じます。
任意ならば、行政ではないでしょうから。
ところで、アナログ対面での話すことの減少、
デジタルな面での話し合いは、そういう機会が増えていますよね?
それが正しいのかどうか?
私にもわかりかねるところはございますが、人が対面で会う機会が減るのは、日本人たるコミニュケーションが年齢を問わずにうまくいかないようになるのは、目に見えています。
私見ですが、対人での対面でのコミニュケーションが日々、減っえていることは、アナログでの対人面でのコミニュケーションに関して、
人々への畏怖(いふ=おそれ)をまねくものと危機感を持っています。
新型コロナ、インフルエンザの流行もありますが、2019年の新型コロナが流行っていた頃に戻って良いものでしょうか?
日本人が日本人足るべき良さは、対面での話があってこそと、私は思っております。
対面で話さない機会が増えるからこそ、電話がこわいとか、アナログの話し合いに恐怖を抱くのではないでしょうか?
このような日本の人々が直接にふれあう機会がない社会で、良いのか?と皆様は思われますか?
私は否(そうあってほしくはない)と思っています。
何でそう言うのか?ですよね?
日本人は、お互いがわかり会うために、
対面で話すことの大切さを重んじて来ました。
他の国の文化を知ることは、大事ですが、
それを取り入れて日本なりにカスタマイズ(適応させること)が先ずは、日本文化に寄与することとも思えます。
今回も申しておきながら、既に長くなりましたねf(^^;
これくらいにしたいと思いますが…
自分と、自分の暮らす国に大切しながら、
他の国の方々を迎え入れ、その国の文化と言語を学び、その国の方々を敬い、大切にすることが日本の、本来的あるべき文化や在り方だと、
私は思っております。
お互いを敬い、だからこそ日本に帰化する外国の方も増えておられると存じます。
これからも、
日本国の文化や在り方を大切にしながら、他国の方々を温かく迎えましょう。それこそが、日本の在り方だと思えます。
最後までお読みくださり、誠にありがとうごいます🙇
またこのblogでお会いしましょう!


