どんな道でも自分で歩いていく。 -10ページ目

どんな道でも自分で歩いていく。

書き散らかしてる。未来の自分が笑い飛ばしてくれますように





久しぶりにときめいた!

なんだろうね…なんか知らないけどいいよ。

僕が送るから大丈夫ですよ。とかサラッと言って照れてるのが超可愛かった~

気難しそうなのがまた好きだなって

やっぱり私はややこしい人が好きなんだろうな

申し訳なさそうに送るところがきゅんとした。

しかしスペックが高すぎて困る…

イケメン、高身長、高収入…高級食材だ…

高級食材苦手なんだよね。

でもまた会いたいなとは思う。












私は誰よりも人を馬鹿にする人を見抜ける自信がある。


引っかかるのはきっとそれなんだと思う。


プライドなんて持ってるだけ窮屈なんだって気づくのはたぶんずっと先


許せるかどうかというより、相手が私を許せるのか、きちんと見抜けていけるのかなって所できっと行き詰まってくる。


まぁかくいう私も好きか嫌いかと聞かれればそんな過去の自分と重ね合わせてしまう人なんて嫌いだけどね。





色々思うことはあるし、嫌なこともたくさんあったけど

それでも、一年間一緒に働いてきたことには変わり無い。

無かったことには出来ないけれど、許す。

私のこれからの人生にあなたはいらない。

だから許す。

私は引きずらない。引きずって持って行ったりなんかしない。

私は私が今持ってる持ち物でいっぱいだから

そう考えられるようになったからとっても楽になった。

感性と引き換えに生きやすさを手に入れたなって思う。