Never mind -39ページ目

相棒、ムギー

空っぽの冷蔵庫を開けて  色々思いだしてると

都会の暮らしはやけに 喉が渇いてしまう


 うーん、本当に喉が渇く


ニンニク食べた後、泳いだ後、バスケの最中、色々かわきます。


でもって、都会の水はあまり美味しくない

じゃ、何を飲むか?

beer?no way!

昼間っから飲んでいると、酒の味が分らなくなる。


そんな時は


麦茶!


 今年の夏からひたすら飲んでいます、飲まずにやってられっか!

まぁ、お茶目はここら辺にして、何故麦茶にたどり着いたか。

水泳した後にスポーツドリンクは甘すぎる、かといって

ミネラルウォーターじゃ吸収力にパンチがないし、無味無臭はツマラン!

お前の話しはツマラン!


そこでノンカフェイン、程よい飲み応え、ミネラルのあるもの

落ち着いたのがムギーなわけです。


 ケトルに水張って、パックをポンで完成


うーんお手軽だわ、これで52pが¥168なんて、まぁお買い得!

早速買い溜めしなきゃ( ´艸`)


 あ、泳ぎ忘れていた、明日は泳ぐか…

犬の散歩と同じになってきたのが怖い(ノ∀`)

もう10年…でも10年

 10年前には特別な人との出会いや、若さ故の暴走(ノ∀`)が

ありましたが、Yとの出会いも10年前ですが、もう一人、

とても印象深く、人生でもう体験する事はないだろう、

そんな経験をしました。


 当時、家計を賄うべく長時間のバイトを毎日していましたが、

そこに天使が舞い下りました。


 一目惚れ


周りの声、景色は消え去り、彼女だけカラーで、はっきりと

見える奇妙ですが、一瞬にして俺の心の全てを埋め尽くしました。


 綺麗だから、スタイルがいいから、そういうわけではなく

(実際、松たか●似で、ふっくらした、マリアのようでした)

俺のアンテナに凄い勢いで、信号を送ってこられた感じで、

もう夢中でした。


 会社を辞めてある、他の仕事に就くまで頑張りたい、

そう言っていた彼女を、当時の俺は参考になる資料を掻き集める、

それを渡して、笑顔を見れる事に最大の喜びを覚えていました。


 そして、じかんがきました。


 彼女は試験に向けて関東を離れる、まだ連絡先も

聞けずにいた当時の俺は、バイト仲間集めて

送別会を開き、そこで「好きです」


そう言いたかったのですが、ヘタレ根性の俺には

彼女を笑顔で見送ると、自分に嘘をついて送り出しました。


 今、彼女は何をしているんだろう。


昨日、夢に出てきて、鮮明に思い出しました。

 

頑張り屋のあの女性なら、幸せになってるんだろうな。


相手が俺でなくてもいい、そんなキモイ事を本気で思ってみました。


好き嫌い

 食べ物にしても、人間関係にしても、

人によって多かれ少なかれあります(よね?)


 俺もモチロンありますが、食べ物に関しては

ドリアン以外は何でもいけます。


 さて、好きな人のタイプ(異性同性問わず、人間的に)


話しの展開が見える話し方をする人

まず、人の話を聞く人

目を見て話す人


 意外とこの点に関してはうるさいです。


 前の会社の先輩とmailしていると、当時の事が

蘇ってくるようで、先輩を目標に人間的にも、仕事にしても

成長したい、そういう風に思っていたな、なんて思い出しました。


 人間って磨かないと、あっと言う間にくすんで、寂び付いてしまう


 何か、魅力的な人間と触合うと、感化されて自分磨かなきゃ

そんな風に思えます。

そして、そんなヒトに巡りあえる機会があることに感謝


相変わらず纏まりの無い記事になってしまった、

出版のオファーはありえないだろうな(ノ∀`)

てんこう生、ゆず?!

 サプリと野菜ジュースでビタミン、ミネラルを

せっせこ補給していますが、ファンケ●のウコンと

快視サポートには、お酒とPCに疲れきった俺の体を

癒す効果があるようで、ずっと飲み続けています。


 そういや料理GYMの開催、暫くしていないな、

何て思い、キッチンに立とう、

でも、冷蔵庫の中身が寂しい、くるおしく寂しい(´・ω・`)


 週末に買出しに行きたいけど、予定入れすぎて

買物いけるか危うい状態です・゚・(ノД`)・゚・


 料理GYMは夏限定にしようかな、

でも、腕振るいたい、そんなループを描いています(´・ω・`)


 会社いた頃は、付き合いで昼は外食、

夜は納豆ばっかりで、本や専門書読んでいて

作る時間なかったけど、この期間にお弁当主義者に

転向しようかしら


 栄養もカロリーもコントロールできるし(*^ー゚)b

自分のモチモノ検査

 えー、三十路をダッシュするゆずですが、この年齢になると

色々な事を経験しているな、と暖冬の夜に感じています。


以前、キャリアアドバイザーに「職歴書の内容は完璧」

と言われ、ちょっとダメダシを期待していたのですが、

裏を返せば、それだけ自分の持ち物を分っているんだな、

そんな風に思いました。


 ご覧のとおり、記事はオバカ満載、ゆず菌うようよの内容ですが

そんな俺の本性(この記事の語り口の方が、リアルゆずに近いでしょうw)を

知らずに手放しでべた褒め、失敗から学ぶ方が成功者よりも

学ぶ事は多いかな、なんて思いつつも

誉められる事の快楽を味わってきました。


 ま、書類の書き方で合否が決まる訳ではないのですが、

大まかにはグッドのようです。


 うーん、早く働きたいな。



好奇心旺盛なゆずは、殆ど会社で嫌われた事ないんです

(気付かないだけだったりして…)


まず、初日にインパクトのある挨拶(礼儀はわきまえ)

【あ、こういうやつが入ったんだな】

と、アピール(実際は少し緊張しいですが)


そうすれば顔と名前を覚えてもらえ、仕事もスムーズ


 朝、シャツを着て、ネクタイを締め、スーツを羽織る、

あの瞬間にもう一人のゆずが誕生!


あの瞬間がたまらなくいい!


先輩社員にPCで分らない事を教えたり、仕事の流れを教えて貰ったり

人間は人間と過さなきゃイケマヘンね。



まぁ、とっとと彼女見つけなさい(紹介するよ)を言われない様にしないと(ノ∀`)