相棒、ムギー
空っぽの冷蔵庫を開けて 色々思いだしてると
都会の暮らしはやけに 喉が渇いてしまう
うーん、本当に喉が渇く
ニンニク食べた後、泳いだ後、バスケの最中、色々かわきます。
でもって、都会の水はあまり美味しくない
じゃ、何を飲むか?
beer?no way!
昼間っから飲んでいると、酒の味が分らなくなる。
そんな時は
麦茶!
今年の夏からひたすら飲んでいます、飲まずにやってられっか!
まぁ、お茶目はここら辺にして、何故麦茶にたどり着いたか。
水泳した後にスポーツドリンクは甘すぎる、かといって
ミネラルウォーターじゃ吸収力にパンチがないし、無味無臭はツマラン!
お前の話しはツマラン!
そこでノンカフェイン、程よい飲み応え、ミネラルのあるもの
落ち着いたのがムギーなわけです。
ケトルに水張って、パックをポンで完成
うーんお手軽だわ、これで52pが¥168なんて、まぁお買い得!
早速買い溜めしなきゃ( ´艸`)
あ、泳ぎ忘れていた、明日は泳ぐか…
犬の散歩と同じになってきたのが怖い(ノ∀`)
もう10年…でも10年
10年前には特別な人との出会いや、若さ故の暴走(ノ∀`)が
ありましたが、Yとの出会いも10年前ですが、もう一人、
とても印象深く、人生でもう体験する事はないだろう、
そんな経験をしました。
当時、家計を賄うべく長時間のバイトを毎日していましたが、
そこに天使が舞い下りました。
一目惚れ
周りの声、景色は消え去り、彼女だけカラーで、はっきりと
見える奇妙ですが、一瞬にして俺の心の全てを埋め尽くしました。
綺麗だから、スタイルがいいから、そういうわけではなく
(実際、松たか●似で、ふっくらした、マリアのようでした)
俺のアンテナに凄い勢いで、信号を送ってこられた感じで、
もう夢中でした。
会社を辞めてある、他の仕事に就くまで頑張りたい、
そう言っていた彼女を、当時の俺は参考になる資料を掻き集める、
それを渡して、笑顔を見れる事に最大の喜びを覚えていました。
そして、じかんがきました。
彼女は試験に向けて関東を離れる、まだ連絡先も
聞けずにいた当時の俺は、バイト仲間集めて
送別会を開き、そこで「好きです」
そう言いたかったのですが、ヘタレ根性の俺には
彼女を笑顔で見送ると、自分に嘘をついて送り出しました。
今、彼女は何をしているんだろう。
昨日、夢に出てきて、鮮明に思い出しました。
頑張り屋のあの女性なら、幸せになってるんだろうな。
相手が俺でなくてもいい、そんなキモイ事を本気で思ってみました。
好き嫌い
食べ物にしても、人間関係にしても、
人によって多かれ少なかれあります(よね?)
俺もモチロンありますが、食べ物に関しては
ドリアン以外は何でもいけます。
さて、好きな人のタイプ(異性同性問わず、人間的に)
話しの展開が見える話し方をする人
まず、人の話を聞く人
目を見て話す人
意外とこの点に関してはうるさいです。
前の会社の先輩とmailしていると、当時の事が
蘇ってくるようで、先輩を目標に人間的にも、仕事にしても
成長したい、そういう風に思っていたな、なんて思い出しました。
人間って磨かないと、あっと言う間にくすんで、寂び付いてしまう
何か、魅力的な人間と触合うと、感化されて自分磨かなきゃ
そんな風に思えます。
そして、そんなヒトに巡りあえる機会があることに感謝
相変わらず纏まりの無い記事になってしまった、
出版のオファーはありえないだろうな(ノ∀`)