db-waxカラムで低分子アルカンを検出させる(3日目)本当は4日かかったんですが、いつしたか覚えていず3日で終わる形です。 TDが修理されてみてみましたが、やはり窒素乾燥による損失は大きかったようで、乾燥をやめただけでカラム流量を2ml/minに戻しても良好なピーク(ではないですが何とか見れるくらいには)が出るようになりました。 まずはヘキサンでそうなることを確認してから、ペンタン、アルカンと順に打って、良好な結果が見られました。 面倒でした。