がれき焼却受入れ賛成の皆さんの為のwait12のブログ -8ページ目

がれき焼却受入れ賛成の皆さんの為のwait12のブログ

放射能焼却による凝縮のプロセスを説明します。



 
まだがれきも燃やしていない2012年の11月のこと、 私は日本に行ってそして帰国しました。
 海外に住んでいます。
 ところが、この滞在中のことで激変が体におきました。
 激痛を伴う下痢を4回しました。
 それも魚を食べてです。
 その後帰国してから青あざができました。
 広い範囲でぼやっとでました。
 歯茎に突起物ができていて、 なにか芯みたいなものが飛び出ていて、触ったとたんに
 リンパが腫れだし、
 首の両リンパがこるので寝れなくなりました。
 筋肉の激痛が始まり2週間寝れないことがありました。
 この異常に気がつき、ネット検索を始めました。
 結果私がとった対策
 ジオライトを飲む。
 モンモリロナイトを大さじ一杯風呂にいれて、30分浸かる。
 リンゴを食べる。
 まずリンゴを食べて、下痢の芯となっていた胃腸の一カ所が 緩和されるのを感じました。
 ジオライトを飲みだすと、その緩やかになっていた芯が消えました。
 同時に残尿感があったのですが、それが消えました。
 一度倒れたこともありました。
 その晩は変な夢をみました。
 私は元から健康な方よりは体は弱いほうです。
 ですから、賛成派の健康な方々よりも体への影響が早くきたものと
 思われます。
  私たちの懸念は、
 私たちはもちろん、健康な方々であっても
 放射性物質は体内に蓄積するものですから
 いずれなんらかの発病が予測されることなのです。
 私の場合敏感にも早めに症状らしき物が出て、
 正直もうダメかと思いました。
 が、ジオライトによって解毒されていることをとてもわかりやすく感じたのでした。
 実体験がありますので、がれき焼却を反対しているのです。
 決して、我がままですとか、
 単なる不安による意固地などではなく、
 1ヶ月ほどの滞在でも具合が悪くなる人は悪くなり、
 しかも倒れるに至ることをお伝えしたかったのです。