北九州市のが れき処理による2年のセシウム汚染総数は139,672,000ベクレル 北九州市は今後2013年末までの予定で 年間3万9500トン受入れる予定。 今年2012年8月から開始して、 2年で79000トンの受入れとなる。 先ほどの係数をつかうと、 4108トンの灰が出る予定。 34ベクレル/kg×4108トン= 139,672,000ベクレルが 北九州に埋め立てられる灰の合計ベクレル数になってくる。 いくら指針が8000ベクレル/kgでも やはりこの数値になってくると ちょっと不安にならないだろうか? 本当に安全なのかと思うほうが普通の感覚なのである。