インデックス投信積立運用日記 -17ページ目

理想の資産配分

私が考えている理想の資産配分は













この配分だと100万円を1年間運用した場合、


4.22%上昇して104.21万円になることが期待されます。




また、95%の確率で 「78.28万円~130.15万円」 の範囲に、




60%の確率で 「93.10万円から115.33万円」 の範囲に、




30%の確率で 「99.19万円から109.24万円」 の範囲に、


収まることが予想されます。










期待リターンが4.22%・リスクが13.23%











海外の比率が多いためリスクが多くなります・・・




あくまでも私個人が勝手に理想と思っているだけです。


他の方には理想とはなりませんあせる








セゾン投信

セゾン投信が目論見書を改定しました。




改定内容




■セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド


実質的にご負担いただく(投資対象先の運用管理費を含む)信託報酬


 旧:0.77%±0.02%/年(概算)


 新:0.74%±0.03%/年(概算)


(この値はファンドの規模に応じて変動する場合があります)


今回の改定は当ファンドの純資産総額の拡大(約272億円


 2010年3月5日現在)により、投資対象先のバンガードの


ファンドの運用管理費が低減されていることを反映させたものです。


当ファンドの信託報酬(0.4935%/年)が改定されたものではありません。





■セゾン資産形成の達人ファンド


以下のファンドを投資対象ファンドとして追加いたします。


スパークス・集中投資・日本株ファンドS<適格機関投資家限定>


(国内の主に中小型株式20~30銘柄に集中投資するファンド)





信託報酬が安くなるのは良いことです。


さすが!セゾン投信って感じです。











ご当地ETF

東海東京フィナンシャル・ホールディングスが、


東海地方の企業を投資対象とするETFを開発し、


年内の名古屋証券取引所上場を目指すことを明らかにしました。

ご当地投資信託は誕生していますが、ご当地ETFは国内初となります。

ご当地ものは地域が限定されすぎているのである意味地域集中投資になります。


分散投資派の私としては投資予定はありません。

ただ、自分の地元のご当地ものが誕生すれば投資してしまうかもしれません。