久しぶりにBL走ってます。
周りの環境とか大丈夫でしょか…。
それではどうぞ…
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「…ん、おはよ」
「おはよ。よく眠れた?」
「珍しくない?俺より早いの」
昨日、帰ってきたニノはすっごい疲れた
顔してたから、とりあえず風呂って寝かせた。
「顔見せて?…良かった、いつものニノだ」
「ヤバい顔してた?」
「ちょっとね。…寒くなかった?」
「アナタずっとギュッてしてたから」
「でもニノまっぱだから」
「え?…あれ?俺なんか着なかったっけ」
「風呂あがりバスタオルまいてた」
「だけか。よく寝たね?俺…アナタも。」
待ってたからね。
上に被さってみた。
「…よくオアズケ出来ましたね?」
「ニノ好きだからね」
「潤くんにも同じこと言ってるでしょ」
「みんな好きだよ?」
「…ヒトのち〇 こ触りながら 言う事じゃないのよ」
「…良いでしょ」
キス… 文句言う口、ふさいじゃう。
枕元に置いてたジェルを手に取って
また ニノのを 握って 扱いた。
先を 指で触ると ビクッと 体を 捩った。
…可愛いなぁ、ニノ。
もっと 良くしてあげたくなるよね。
根元 執拗いくらい 擦って
裏、筋を指で たどってあげたり
先っぽ は グルンと 撫でて…
耳元で囁いてあげる。
「ニノ…出していいよ…」
「…や…無理…」
「無理じゃないでしょ」
「っあ、だめっ!」
ニノのを 咥 えて して あげると
口の中に すぐ ニノの味が 広がった。
手のひらに 出して、ニノに見せた。
「…ほら、出たじゃん」
「…変態」
「え? 身体は 悦んでるけど?」
それを 指で拭って 後ろに 捩じ込む。
ニノの高めの「あん…」って声…
イイよ、本当に 悦んでる感じで。
オイラのも、触んないうちに
もう 準備万端整ってるからね。