手術室に移動してからなんですが、
ドキドキしすぎていて記憶があいまい。
手術室の入口で名前と手術内容を確認。
ベッドに移動してからガウンを脱がしてもらい
代わりにタオル?をかけて手術の準備開始。
前日にダメだったもう一個の点滴用の針を手首の骨の付近に刺し、
…刺したけどいい場所が見つからず針をぐいぐいされ、
やっぱりだめ
で
手の甲に再チャレンジしてぐいぐいした上で、良しとなったけど
このあたりで既に気分はぐったり。
まだ麻酔すら打っていないのに…。
そして胸に心電図のシール、腕に血圧計、
指先に酸素モニター、鼻に酸素のチューブをつけ、
そして恐怖の背中の麻酔。
硬膜外麻酔というのですね。
長男の時に痛くて動いてしまい、やり直したという…
恐怖しかない麻酔です。
「体を丸めれば、そんなに痛くないから!」
と言われ、頑張って丸まろうにも
(お腹が邪魔で丸くなれないじゃん!)
とベットの上で葛藤していましたw
頑張ったおかげか、前回の記憶ほど
痛くはありませんでした![]()