”陰謀論”まさか!と嘲笑されていた、それこそが真実だった。異なった世界線を生きている人とはわかり合えないかもしれないけど言葉にするのも憚られるような不安が潜む今、「そうだったのかもしれない」と考え始める人が一人でも多く現れてほしいと願います。