まさか!と嘲笑されていた、それこそが真実だった。


異なった世界線を生きている人とは

わかり合えないかもしれないけど


言葉にするのも憚られるような不安が潜む今、

「そうだったのかもしれない」と考え始める人が

一人でも多く現れてほしいと願います。