風の時代の本格的な幕開けとともに
しばらくどこかに置き忘れていた「根拠のない多幸感」が戻ってきた。
いや
日増しに冬の空気を抱く陽光
カフェのスイーツや、ほっこりする時間の贅沢さ
探せば、気づきさえすれば
幸せの根拠は数えきれない。
自分は存在していいんだと
感謝で満たされる。
太陽が水瓶座に移る数時間前に
地球に誕生した自分。
シンクロのように
冥王星が水瓶座に移る直前の2024年夏は
自身を見つめて癒す流れに。
風の時代を軽やかに生きるための
宇宙からの応援に包まれて
視えないものに守られて
ここに在る。
全てにありがとうございます


