1月2日・・・

介助が必要になった母は

民間の介助サービスを利用しています。

 

そのかたに

自由が丘フェーブのお菓子を

「新年のご挨拶です。今年もお世話になります」と

お渡ししました。

 

プレゼント プレゼント プレゼント

 

お世話になることを決めたときには

近所の洋菓子店のクッキーを

 

昨年のお正月には蜂の家のおかき

 

たいしたものではないけれど

私自身、楽しみながら選んでいる

 

プレゼント プレゼント プレゼント

 

恐縮しながらも笑顔で受け取ってくれる担当者様

 

傍らで母は「ウチの娘、気が利くでしょう!?」とでも

言いたげに誇らしげな顔をしている

 

 

新年早々、一仕事終えたので

ジョナサンでパンケーキを食べて

栄養補給(?)しましたてへぺろ

 

 


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令和7年1月31日・・・

ポルノグラフィティ・ファンクラブ限定年越しライブに参戦したかったけど

落選えーん

 

というわけで大晦日は家に居ることにしたのですが~

朝から嘔吐3回タラータラータラー

午前中はグッタリと寝て過ごしましたショボーン

 

午後から回復して

掃除や洗濯など、日常の家事をして

 

お正月を迎えました

ピンクと黄色の組み合わせはあまり好きではないのですが

なぜか・・・買ってきて花瓶に入れておきましたガーベラ

 

簡単な御節です。

好きなトップ3「黒豆」「伊達巻」「田作り」です。

 

 

この後、嬉しいお知らせを受け取りました爆  笑ハート

 

 


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※前記事の続きです。

 

12月30日

ヒルズカフェ スペースでまったり・・・

 

そして前日に買った本を読みました本

 

 

涙の箱

 

公式HPより書籍の紹介文の一部を抜粋します鉛筆

 

ノーベル文学賞作家ハン・ガンがえがく、大人のための童話
この世で最も美しく、すべての人のこころを濡らすという「純粋な涙」を探して

 

「過去のトラウマに向き合い、人間の命のもろさを浮き彫りにする強烈な詩的散文」が評価され、

2024年にノーベル文学賞を受賞したハン・ガン。

本書は童話と銘打ちながらも、深い絶望や痛みを描き、

そこを通過して見える光を描くハン・ガンの作品世界を色濃く感じられる作品です。

 

 

このカフェにいる間に読めてしまいました。

 

「感動する」とかっていうよりも

状況を脳内で映像化するイメージトレーニングに

良さそうな本だと思いました。

 

そして童話のスパイスともいえる

ちょっと不気味な感じも勿論(!?)ありました口笛

 


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