前段階の設定が問題なければ、相手を呼んで画面を見てもらうための招待を行います。

まず、スタートメニューを開き、すべてのプログラムの上にカーソルを持って行きます。この時、クリックは必要ありません。

$Windowsのキホン


すると、スタートメニューの左側に表示が切り替わります。

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ここにはたくさんのソフトウェアが登録されています。今回必要なリモートアシスタンスはメンテナンスというフォルダの中にあるけど、最初の状態では見えていません。
これを表示させるためには、スクロールバーを下に移動させてあげる必要があります。

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そうするとメンテナンスのフォルダが出てきます。

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これをクリックして、このフォルダを開くとWindows リモートアシスタンスが表示されるので、これをクリック。

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するとリモートアシスタンスが表示されます。
信頼するヘルパーを招待しますをクリック。

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この招待をファイルに保存するをクリック。

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名前を付けて保存というダイアログが表示されるので、保存をクリック。これで招待のファイルが保存されます。通常はドキュメントフォルダに保存になります。

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ここまで来ると、接続待ちの状態になります。
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リモートアシスタンスを使うために、まずはパソコンの設定を確認する必要があります。

コントロールパネルから設定をします。

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システムとセキュリティをクリック

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リモートアクセスの許可をクリック

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システムのプロパティのリモートのタブが表示されます。
ここでこのコンピューターへのリモート アシスタンス接続を許可するのチェックが付いていれば、設定はOKです。

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では次に、相手に見てもらうための招待の仕方を見て行きます。
リモートアシスタンスを繋げるには(3)招待の仕方




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