こないだの負荷テストの結果を聞きに
病院へ行ってきました。


今回は旦那さんも一緒に。
彼は気になって仕方がないのに
タイミングが合わずに
先生とも会ったことがなかった。

パパはザ、エンジニアで
色々調べまくってる。
うちらはドクターじゃないんだし、
医療の事は先生に任せようよーって
私とは、話が合わない。笑


そして旦那さんは
あまり日本語が上手ではない
外人さんなので、英語で
レポートまで作ってる。
てか、それ通じるのか?笑


案の定、
先生軽くパニックだったけど
さすがドクター。
難しい単語を使いこなして
旦那さんを納得させてくれた。
やっぱり目を見て話すのは違うよね。


娘の出生から話し始める旦那さんに
後ろの人が待ってるから!って
ハラハラする私。


そして最後に質問。
娘はターナー症候群なんですよね?
イエス。
ホルモン治療できるんですか?
イエス。
⬆︎これが彼が待ってた答え。


わーい!と喜んだ私たちだけど、
初めから、
この質問だけで良かったのでは?、、。


ともかく、
2回目の負荷テストでしっかりホルモンが出て
ターナーだから、
ホルモンあるけど上手く機能してないって
カテゴリーに入れてもらえた。


なんかジラされたから
ホルモン治療を喜ぶって
変な展開になったけど。笑


針を実際試しに私達に刺してもらった。
本当に大して痛くない。
毎日注射だなんて
なんて可愛そう、、と
悲劇のヒロインみたいに思ってたけど
これならいけそうな気がした。


きっと痛い日もあるだろうけど、
きっとアナタなら頑張れる。