待受のウル君。ですが、昨年12月23日に
虹の橋を渡って行ってしまいました。
今まで読んで下さった皆様ありがとうございます。
私たち夫婦はロスの真最中です。寂しいです。
辛いです。
状況をお話しします。見たくない方はクローズして下さい。長くなります。記録の為に残したいのですみません。
朝、ソファーの上(ウル君の寝床 )から起き上がれなくて、抱っこして連れてきたがご飯食べれなくしっぽ下がり。
絶対おかしいと即かかりつけの病院へ。
待合室で抱っこしてたら急変呼吸停止、先生〰️変です!と叫び先生飛んできた、肺水腫だ!とすぐ診察台へ上げたら脱糞、失禁呼吸停止。心臓マッサージしながら👅舌絡むのでひっぱり心マ。即手術。30分後一応取り戻しましたが危ない状態です。
ICUに入院なります。と酸素つけて目開いてたのでウル君がんばるんだよ。手がピクって動いたので握手して帰ってくるんだよと泣きながら病院後にしましたが5時間後病院から電話あり駄目でした。と。。。
すぐお迎え行きそれからは余り覚えてないんです💦
1時間後に仕事なのですが休めないから主人に送り向かえ頼んで。とても運転出来る精神状態ではなかった。仕事も手につかない黙ってても涙が出る止まらない。同僚にわけ話しすみませんて。了承得て職場に居るだけにしてもらいなんとか帰宅。
私の留守のうちに祭壇作り綺麗に寝せてあげて。
もう冷たくなって死後硬直始まってた。
点滴や体の水分が鼻、口から出てくるのでシーツひいてるのでまだ抱っこできなくて。
しっぽの毛カットして御守り作りながら1晩すごしました。翌日霊園に10時予約し個別で焼いてもらい骨拾いました。ウル君行かないでー!と泣きじゃくりはしたが見送って。
細くて小さい骨。暫くケンタ食べれない。
もう身体は無い。
まだ現実受け止めれない。急すぎる。そりゃないよお別れもしてないのに行ってしまうなんて。人間のわがままなんだけど。心の準備が出来ないままで混乱涙しか出ない。
あの日から3週間弱まだまだ無理です。
すみませんこんな長くて。
ありがとうございました。
