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心 トトノエル

心を整えて波動を上げる為にちょっとしたエッセイを書き始めました。

磨くということ

壁があるように思える出来事は
突破するためのもの

神様と共に歩む道は
一見すると困難なことも起こりうる

最善のために
考えながら歩むことは
現生での共通の課題

どうしたら幸せな着地点を見出せるのか
どうしていこうかと考えることも
魂に肉をつけ血を通わせるためのもの

その行為は
誰かが教えてくれるものでもなく
あくまでも
自分で見出さなければならないこと

神様だって答えはくれない

ただ
自分なりの答えを見出す為の力として
感性を磨くということ

自分とは
前世 守護様 御先祖様

目に見えないものから
見出すこと
それには感性が必要

スピリチュアルという言葉ではなく
神様と共に生きるということ

ヒントを拾う

自分なりに

着地点は千差万別

他者のまねはできない

あくまで自分

自分を知り
自分の道が何であるかを知る旅

それこそ
現生に生きるということ

他者の人生を真似していても
自分にはなれない

個をしっかり持ちながら
感性を育てながら
少しずつシェアしていく

全てを与えない
与えすぎない

自分を削らない

自分の軸はなんなのか