中華の生成AI Kling AIで自作のアニメ動画を作って遊んでみました。
以前2019年1月!タイ人の芸能レポーターがまほほんの配信を 公開して発覚した某NGT48事件をもとに、なんちゃって小説「まほほんを護れ、ロシア連邦軍全軍出動!」というアイドルのいじめ事件からロシアとウクライナ、更に第三次世界大戦ハルマゲドンな小説を自作したことは古い本ブログの読者の方はご存知かもしれませんが、その小説のキャラ、シーラからのスアレンジで、女戦士シロビキ(ロシア語の治安部隊の意味、シーラ力の複数形)としました。

ストーリー
黒猫ゲンユの飼い主・白井蘭=シーラの町からゲンユが消えた。ゲンユを奪還し、猫の治安をまもるため、シーラは、女戦士シロビキと名乗り白いビキニを着て超能力で空を飛んで謎のドローンと 戦うというアクションアニメはこうして始まった。
Kling AIの作成した 女戦士 シロビキ

リアルな人物モード

deepseek が、動画の脚本をサポート

生身の身体でドローンを相手に善戦する女戦士
空中キックボクシングの技で撃墜するも、銃撃をうけ負傷しながらのピンチ

動画は公開するとセンシティブ判定それてしまうため、お見せできないのが残念です。
毎回のピンチを切り抜けた女戦士

ところがどっこい、更なる大ピンチ
ついにドローン群の黒幕
諸悪の根源、鷲のドナルドと、鷹の鷹137Aが現れた!

どうする、どうなる女戦士シロビキ!


月がきれいですね。ブルームーンです。

そういえば、夏目漱石とブルー にちなんで小噺を


夏目漱石の、吾輩は猫である

名前はまだ無い。


有名な書き出しですね

主人のクシャミ先生はラテン語もご存知の博学なのになかなか名前をつけてくれにゃい紅三四郎

 

ところがどっこい、この小説のラストで壮大な伏線回収です!

ネタバレ注意

猫は水瓶に落ちて溺れて、あのその、バッドエンドです、つまり、ドザエモンという名前になりました!

(訳注 溺死体のことを業界用語でドザエモンとよぶ。私はこれを未来少年コナンのダイス船長のセリフで覚えました)


はっ!まさかドラえもんが青いのは...


CWE撮影会で、河北あいる様を撮影させていただました。背が高くてスタイルのよいモデルです。中華の北京のほう出身だそうです。台湾出身の蔡晴星さんとも仲がよいそうですよ。

ぜひ、みんなで応援しましょう!