
H28年3月9日 SPECIAL WACKYS@Goith
https://youtu.be/O0ejZqQfj3Y
いよいよ5月のBIG WEDNESDAY SAKAI
始まりますねー
主催の私は残念ながら
病院のベッドですが(>_<)
今週中には退院できそうですm(_ _)m
2011年のBIG WEDNESDAY SAKAI
ライブ動画
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=00zgbC7f9AI
堺東という大阪の南の外れた街で
選曲はMODよりなwライブ
やりたい事は続いてるし
主催の僕が入院しようが
今夜5/18水曜日も
飲み放題2500円で変わらず開催
そして8月も11月も
楽しい波はやって来ます
イベントのコンセプトは
変わらずそこにあるので
いつ遊びにいっても
出演者が誰でも
絶対に楽しいのです
このイベントの名前は映画
『BIG WEDNESDAY』からとりました
誰かのブログ
http://www.tapthepop.net/scene/11677
僕はこのBIG WEDNESDAYという映画は観たことがなく
若い頃に原作?を文庫本で読みました
僕はサーフィンなんてとても出来ないし
やらないんですが
映画で流れる音楽や時代
水曜日にいつかやってくる大波とか
堺は海のある街だし
そういうのから
不定期開催で水曜日
60-70年代の音楽
という単純な理由から
イベントを
BIG WEDNESDAY SAKAIと
名付けました
あともうひとつ追記すると
登場人物にワクサーという
青年がいてまして
ワクシマとしてはワクサーは
気になる名前です
酔っ払いでめちゃくちゃなキャラで
ゲイの振りしてナチスのコスプレで
徴兵を逃れようとするけど
お前みたいな奴は
海兵隊がお似合いだ
みたいな感じで
仲間うちで1人戦死する
という
そんなだったと思います
以下リンク内の映画のあらすじ
1962年、夏。
西海岸カリフォルニア。とあるビーチのポイントでサーフィンに明け暮れる3人の若者たち。マット(ジャン・マイケル・ヴィンセント)、ジャック(ウィリアム・カット)、リロイ(ゲイリー・ビジー)。地元では有名な彼らは、パーティや馬鹿騒ぎには必要不可欠な存在。“今ここにいること”がすべてのように、ひと夏の青春とロマンスは綴られる。十数年に一度だけ訪れる伝説の波。何もかも押し流す壮絶な波、ビッグ・ウェンズデーを待ちわびながら。
この章で聴こえて来るのは、リトル・エヴァの「Locomotion」やシュレルズの「Will You Love Me Tomorrow」といった快適なガールポップ・ナンバーばかり(両曲ともジェリー・ゴフィン&キャロル・キングの作詞作曲)。英国のビートルズが登場する前夜だった。
1965年、秋。
そんな彼らにも、いよいよベトナム戦争の招集令状が届き始める。周囲の仲間たちが何とか徴兵を逃れようと奮闘する中、生真面目なジャックだけは自ら志願する。
1968年、冬。
移動する者。家庭を築く者。仲間の戦死……周囲の状況だけでなく、時代の雰囲気や価値観もすっかり変わり果てている。昔の行きつけのダイナーは、今やインド音楽とお香が漂うヒッピーのたまり場となり、マットも過去のサーファーとしてすっかり忘れ去られていた。
そして生還したジャックとの3年ぶりの再会。亡くなった仲間の墓の前で三人は戦争について語り合う。「どんな思いだった?」という問いに、「怖かったよ」と一言だけ答えるジャック。愛し合った3年前の恋人は、すでに誰かの妻となっていた。
1974年、春。
遂にその時が来る。ビッグ・ウェンズデー。友たちの消息も分からぬまま、一人でボード片手に馴染みのポイントへ向かうマット。しかし、そこにはジャックとリロイが待っていた……。















