ワッキートラボルタのギリギリライフ -24ページ目

ワッキートラボルタのギリギリライフ

サラリーマンパパのロックなDJ in マイライフ

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THE ALEXXのLIVEを見てた。 動く杉浦くんと筒井くんを見たのは何年ぶりやろか?いや 10何年ぶりか?下手したら20年くらい経つかもや。 2人がステージに立ってるのを見るのはelectric glass balloon以来やし。 いつの事かも思い出せない NESTでハイロウズとやってた時か? はたまたnorthern brightとの エレクトリックブライトか? ギターをかき鳴らす2人から あの頃のロックが確実に響いてくるし 機械と生とのバランスが心地よいサウンドは飽きさせない ボーカルの女の子の表情が 昼から夜にかけてか、LIVEが中盤から後半にかけてか 変わってくる。なんとも言えないほどステキなもんだなあ 配信終わって少ししたら facebookの僕の投稿に筒井くんからいいね!がついたので メッセンジャーで 配信素晴らしかった とメッセージ送ったら 今、杉浦くんのイベントに来てるって返信が来て なんか20年ほど前の東京の生活が懐かしく思い出されて 懐かしさに涙出た。 左目の眼帯の小ガーゼが湿ってしもたがな。 僕も確かにあの街に居た 20年も経つし 大阪の外れの田舎町で ありふれた日常を長く過ごしてると 遠い過去の話なもんで 時折あれは夢だったのではないか?と思えるくらいなんやけど 僕は確かにあの街に居ててんなあ

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今日はPET検査というやつでした
全身のがんを調べるやつ

10万とかするみたいですね。
疾患によって保険が効くので
僕は3割でしたけど。ええ値段ですね

LP10枚くらい買えるねー

西新宿から安田南のレコードが届きました
送料込みで3300円









詳しくはインスタのほうで!

プカプカの歌詞の、おれのあん娘で
有名な女性

歌詞の通りかは定かではありませんが
とてもミステリアスというか
気になる女性なんですよね

ジャズとかに凄く興味があるとか
凄い好きとかではないので

たまに買う程度なのですが

この女性が気になって
レコードが欲しかった。という感じです






Wikipediaには下記の通り

ジャズの枠にとらわれない奔放・個性的な歌唱スタイルで、1970年代に熱狂的な人気を集めた。1974年から1977年まで4枚のアルバムを発表しているが、他の歌手と比べ残した音源は多くなく、「アングラの女王」の異名があった。

1971年、第三回中津川フォークジャンボリーのメインステージの安田南のライヴは、暴徒のため演奏中にステージを占拠されてぶち壊しになり、フォークジャンボリーは二度と開催されなくなった[1]。

などなど

Wikipedia
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E7%94%B0%E5%8D%97

さんふらわあ JAZZ NIGHT 初代プロデューサー
大橋 郁がお届けする『KIND OF JAZZ』。
うろたえず、媚びない。
そんなジャズにこだわる放浪派へ。
主流に背を向けたジャズセレクションをどうぞ。

第148回

安田 南(1)
ジャズシンガー編
撰者:松井三思呂

https://www.banshodo.com/webook/jazznight/148_Minami_Yasuda_1.html