ワッキートラボルタのギリギリライフ -111ページ目

ワッキートラボルタのギリギリライフ

サラリーマンパパのロックなDJ in マイライフ






椎名林檎のNIPPONが
右傾な歌詞とか

サザンオールスターズの
ピースとハイライトの歌詞が
安倍政権批判だ!反日!だとか

他人の論じてるのを拡散して

自分たちの思想に照らし合わせて
喜んだり怒ったりしてる人達もいますが


ぼくはそういうのに
違和感を感じてます


平和が好き 反戦 エネルギー問題
拉致問題 反米親米 親中反中 愛国心
TPP 集団的自衛権


こういうのって実は右も左もなくて
そのものを見つめて議論したいもんやけど......


右左に分けるから
うまくいかへん事もあるやろしなあ
とか思うんやわ



忌野清志郎もジョンレノンも
素晴らしい音楽家だと思ってますけど
僕は左翼でも反原発でも
反戦運動家でもないし




椎名林檎も才能のあるアーティストで
NIPPONもええ曲やと思ってます
けどネット右翼でもありません


アーティストのある曲にスポットあてて
政治的に評論してあーだこーだ
言うてる人のうち


どれくらいの人が
ほんとに音楽好きなんでしょうか?





まあそれきっかけで
アーティストをフォローして
音楽好きになんのもええか......

ないか(・_・、)



椎名林檎 - 『NIPPON』
https://www.youtube.com/watch?v=UMlqTEVMZFE&feature=youtube_gdata_player

NIPPON /椎名林檎

万歳(Hurray)!万歳(Hurray)!日本晴れ 列島草いきれ 天晴
乾杯(Cheers)!乾杯(Cheers)!いざ出陣 我ら 時代の風雲児

さいはて目指して持って来たものは唯(たった)一つ
この地球上で いちばん
混じり気の無い気高い青
何よりも熱く静かな炎さ

鬨の声が聴こえている
気忙しく祝福している
今日までハレとケの往来に
蓄えた財産をさあ使うとき

爽快な気分だれも奪えないよ
広大な宇宙繋がって行くんだ
勝敗は多分そこで待っている
そう 生命が裸になる場所で

ほんのつい先(さっき)考えて居たことがもう古くて
少しも抑えて居らんないの
身体まかせ 時を追い越せ
何よりも速く確かに今を蹴って

噫また不意に接近している淡い死の匂いで
この瞬間がなお一層 鮮明に映えている
刻み込んでいる あの世へ持って行くさ
至上の人生至上の絶景

追い風が吹いている もっと煽って唯(たった)今は
この地球上で いちばん
混じり気の無い我らの炎
何よりもただ青く燃え盛るのさ


サザンオールスターズ
- ピースとハイライト
https://www.youtube.com/watch?v=o6Z4moYogto&feature=youtube_gdata_player

ピースとハイライト/サザンオールスターズ
何気なく観たニュースで
お隣の人が怒ってた
今までどんなに対話(はな)しても
それぞれの主張は変わらない


教科書は現代史を
やる前に時間切れ
そこが一番知りたいのに
何でそうなっちゃうの?


希望の苗を植えていこうよ
地上に愛を育てようよ
未来に平和の花咲くまでは...憂鬱(blue)
絵空事かな?お伽噺かな?
お互いの幸せを願うことなど


歴史を照らし合わせて
助け合えたらいいじゃない
固いこぶしを振り上げても
心開かない


都合のいい大義名分(かいしゃく)で
争いを仕掛けて
裸の王様が牛耳る世は...狂気(Insane)
20世紀で懲りたはずでしょう?
燻る火種が燃え上がるだけ?


色んな事情があるけどさ
知ろうよ お互いのイイところ!!


希望の苗を植えていこうよ
地上に愛を育てようよ
この素晴らしい地球(ふるさと)に生まれ
悲しい過去も 愚かな行為も
人間(ひと)は何故に忘れてしまう?


愛することを躊躇(ためら)わないで



97年に上京して平成15年まで

東京の杉並の西荻窪に住んでたんやけど



大晦日のカウントダウンというと





98年はそうや!確かNESTのカウントダウンで

ミツヨシ(トラボルタ~ポメラニアンズ~ハグトーンズ)と一緒に

Cool drive Makersのライブ観たな

フロアで隣にゴメス ザ ヒットマンの山田君がいてた気がする


そのあとは大晦日いうたら

吉祥寺のbar dropのカウントダウンでDJしてたなあ

dropの天ぷらそば 美味かったなあ~・・・・

あの瞬間あの空間で食う

あの蕎麦が美味かってんな~




ほんま2000年前後の東京って

ほんまオもろかったなああ


30歳前後ってのがまたオもろかったやんやろな~



なんか


時折自分の過去なんやけど

あまりに当時との現在とのギャップが大きすぎて


あれは現実やったん???と

不思議な気分になるときありませんか??





なんや東京での5年?6年って


浦島太郎みたいで・・・・






ぢ・大黒堂 友だちじゃないか


https://www.youtube.com/watch?v=OWVB7p6ZowU


この曲をユースケサンタマリアのバックバンドで

名古屋の河川敷のGO GO ROCKってイベントで

やったんやけど

LIVEのプロデュースは伊藤銀次さんやったし

バンドメンバーは

Ds&BはLAWS OF THREE MENのしょうちゃんと伊藤さん

ギターがエレクトリックグラスバルーンの筒井君

鍵盤が俺 

だったんやな・・・

イベントの出演者は

GO!GO!ROCK’99@豊田白浜公園

BLACK PEPPER/SURFACE/篠原ともえ/Craysia/ユースケ・サンタマリア
THE JERRY LEE PHANTOM/ザ・コブラツイスターズ/JUNGLE SMILE
Something Eles/忌野清志郎Little Scrreaming Revue(出演順)

だったみたいです・・・

99年ってもう16年とかも昔なんですな・・・


ああああああノスタルジックやわ



もう明後日から仕事ですな・・・・


サラリーマンバンザイ!!!!



ぢ・大黒堂

ビートたけし、トータス松本、ユースケ・サンタマリアが出演していた読売テレビ深夜番組新橋ミュージックホール 』内の企画で、 薬で有名なヒサヤ大黒堂キャッチコピー 「ぢ・大黒堂」を、たけしがそのまま命名し、結成された。


  • 男性器を模した、たけし専用ギターを職人に製作してもらったり、そのギターレッスンなどを番組内で放送していたが次第にエスカレート。楽曲の提供を山崎まさよし 、サウンドプロデュースを小田和正佐久間正英 らが手掛ける豪華なものとなった。のちに『新橋スーパーミュージック』というレーベル からCD デビューを果たす。深夜番組の企画から生まれたユニットということもあり知名度は低かったが、楽曲自体は近田春夫 の『考えるヒット(週刊文春)』などで好評価を得ていた。最終的に1998年 7月29日よみうりランド EASTで「新橋ミュージックホール50周年記念イベント、ぢ・大黒堂初ライブ」を開催。観覧希望者を募り2週に渡って番組で放送された。のちにバンド結成からイベントまでの経緯を記録したビデオが発売されている。
  • たけしはデビュー曲発表の記者会見の際に「タモリ が若いヤツらとやっている番組(=『ミュージックステーション 』)とかに出てみたいね。」と話しており、このユニットでの音楽番組への出演を熱望していたが、多忙な三人のスケジュールの都合が付かなかった事と、『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP 』の裏で『世界まる見え!テレビ特捜部 』、『うたばん 』の裏で『奇跡体験!アンビリバボー 』といったように人気音楽番組の裏でたけしがレギュラー番組を持っている関係で実現しなかった。



  • あけましておめでとうございます

    大晦日に堺東GOITHで行われた

    BIG WEDNESDAY SAKAIも

    無事に終了しました


    DJ ハプニングスY

    DJ松山和司(ペンシルズ)

    DJ吉野政孝


    BLOCK BAND from RESOUND




    ナチュラルキラーズ


    トロピカンズ






    どのアクトも素晴らしく

    ええ新年を迎える事が出来ました



    フラメンコのお姉さま 




    イヌガヨじゃっく






    金字塔



    2014年まで隔月開催だった

    BIG WEDNESDAY SAKAIですが

    次回は3月開催で、 


    降はは3の倍数月

    年4回の開催にさせていただき


    毎回のクオリティを上げて

    さらに楽しPARTYになるようにしていきたいと思ってます


    「3の倍数でアホになりに来てください」







    ↓次回DJ↓


     

    ↓次回DJは↑


    2015年1月25日 日曜日@新町Lion Kitchen


    17時~ 2000円ドリンク別

    TropicanS

    Patagonian Orchestra

    Vong sign


    SKA、SOUL、JAZZなんかで行きまっさ


    それでは 本年もよろしくお願いします!!!