wackiness life : 風変わりな生活  -5ページ目

第十六回 : 新顔


明日、ドイツ人達帰国します。


寂しいです。


ブランケットもらいました。


最後の晩餐の前に。


明日、新顔がやってきます。


明日のお楽しみです。




油がパーカーにはねたみたいです。


部屋着だけど。


なんか、水がずーっと飛び散ってるかのよな模様になってます。


今は部屋着として使ってるけど、春になったらアウターにすんのに。


最悪です。




今日、旅行会社に行ってきました。


日本に帰る際に、寄り道で寄ろうと考えていたメルボルン。


来月行く事にしました。


理由は、学校が終わったら即行で日本に帰るからです。


日本人がやってる、日本人向けのトコが一番安かったです。


が、


今だ、彼らの接客態度に馴れません。


エージェントの人もだけど。



ここは、シドニーです。


そんな接客でも通じるんでしょうけど…ムカつきます。


受け入れなければいけないのでしょうけど…ムカつきます。


ムカつくけど、今だけだとおもって辛抱します。




あー。


勉強って、英語だけじゃねぇ。
















第十五回 : 帰国



帰国します。






私ちゃうけど。


隣のお部屋のドイツ人、三人組が帰国します。



ショック~!!


なぜなら、彼女達の英語はアドバンスだから。


だから、とっても残念です。


私はホームスティを滞在の間ずっとしてるわけじゃないから、家に英語が流暢な方がおられることが自分の英語のスキルアップにはかかせないからでごわす。


数ヶ月でホームスティを出て、アコモデーションを探す留学生やワーホリの人は多いです。


多国籍の人と暮らせるし、簡単に引越しができるし、日本では到底経験できないくらいとても面白い生活ができます。


スティ先を出から、三回引越しをしました。


やっと落ち着いたのに~。


残念でなりませんしょぼん


学校に行けば、しゃべれる人は沢山いるけど一緒にすんでるとなると親密さも違います。


しかもここはシドニー。


彼女達が帰国するということは、もう二度と会えなくなるかもしれません。


彼女達はドイツ。


私は日本。


世界に友達ができるのは嬉しい事だし、素晴らしいことだと思います。


けれど、国が違うっているのはいろいろと難しいですな~。


ま、遊びに行けばいいんだけどねー!!


でも、実際金かかるし、時間いるしね~!!




ま、先のことはその時考えればいいか★☆


というわけで、ちょっぴりショックを受けたお話でした合格






んー。

昨日飲み過ぎて頭がフワフワするわー。

なんか日本語上手く書けへんわー。




第十四回 : 外人の万歳。



まんせー。


じゃねぇ。


万歳。


外人の知ってる日本語ワード・トップテンに入るであろうこの言葉。


バンザイクリフなどがあるからなのか。


戦争の知識の一つとして知っているのか定かではないが。


でもこの言葉、良く知っている人多いよ。


アタシの周りだけ??笑




今日はそんなバンザイについての話。


今日はそんな外人の万歳の使い方についての話。



先日、某テレビ番組を見てました。


その番組は、日本でいうASAYANかな。


モーニング娘の第一期生知らない年代はわからないよね~(*・(エ)・)/゚・


ドンマイ!!



簡単に言うと、素人がアイドルになれる番組。


でも日本とは違うよ~ビックリマーク


審査員達辛口辛口♪


それに負けんくらい、参加者達は自信もってました。


笑える人、多し。


それに対して上手い人はかなり上手い。


感心してしまいました。



あ、じゃねぇ。


番組の流れを説明したいんじゃなかったわえっ


あぶねー、あぶねー。





その番組で、超歌が下手な人が出てきました。


審査員普通に嫌な顔する人もいるし、つまんないアピールで寝たフリをする人もいます。


そんな中、一人の男性審査員が…





切腹のアクションをやり始めた。





で…





最後に万歳ってゆうた。



え?




あ、あの…




切腹した後って、万歳って言いますっけ??




言わないような気がするんですけど…




使い方間違ってる気がするんですけど…






どうなんでしょう??


こうやって、寿司のように間違った文化は広がっていくのでしょうか。



ナポリにナポリタンが存在しない事と同様に…



メディアってこえー。