メタルとそれに付随する日常について。 -12ページ目

メタルとそれに付随する日常について。

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行ってきましたー!!


開場と同時に、物販を覗く。目

いつも、ダサダサTシャツありながら売り切れ必至のRIOT Tシャツも
今回の、このデザインでは、かなり売れ残ってましたね。爆笑爆笑爆笑



一体作った人はどういうつもりだったのだろうかゲッソリチーンゲッソリチーン




LOUDNESSのツアーTシャツは売り切れガーン



私は、悩んだ末、主催バンドに敬意を表して
LOUDNESS Tシャツで参戦



本日のトップはゲストである

RIOT


先のツアー同様、新作の一曲目、
VICTORYでショウはスタートクラッカークラッカークラッカー

トッドの声も相変わらずよく出ております。


演奏隊も複雑かつファストな曲をLIVE映えするよう演奏し、メタル魂満載のステージです。アップアップアップアップ


セトリは
日本仕様で、 
Tokyo Rose (Rock City含む)や
Land Of The Rising Sunのみならず、日本

新作から新たに Caught In The Witches Eyeなどが加えられた大変お得。グラサングラサン

さらに、アンコールの
Warriorでは、LOUDNESSのメンバーと共演合格合格

Thundersteelで締める、最初から最後まで一分の隙もない90分でした。ルンルンキラキラキラキラルンルン


RIOTのLIVEにハズレなしグー


近いうちの再来日を願うのでした。ウインクウインクウインク


LOUDNESS

45分のインターバルを挟み、

我が大日本帝国民が世界に誇るヘビィメタルバンド、LOUDNESSが定刻より10分ほど遅れてステージに登場。アップ合格クラッカーアップ合格クラッカーアップ合格クラッカーアップ合格クラッカー



オープニングは、
Theme of LOUDNESS (pt Ⅱ)
これに場内大歓声合格合格合格合格アップアップアップアップ



前半は告知通り、
魔界典章とDISILLUSIONから5曲ずつチョイス、
個人的には、Esper、Sleepless  Night、Speedに萌えるラブラブラブラブラブ

後半は近作からのナンバーを中心に、
本編をSDIで締める音譜クラッカー音譜クラッカー

ニイチャンも年齢を物ともせずオリジナルキーで歌い上げ、タッカンも弾きまくる、相変わらずのクオリティー合格合格合格合格





流石、日本を代表するメタルバンドでございます。ウインクウインクウインクウインク

アンコールの
Crazy  Nightは、これまたRIOTと共演爆笑爆笑爆笑爆笑

トッドの歌うCrazy  Nightとマイクの弾くソロの激レアLIVEとなりました。ウインクウインクウインクウインクウインク


両バンド共にメタル魂を揺さぶる素晴らしいLIVEでした。

こんなんでスタンディング7500円、学生はその半額って絶対リーズナブルなLIVEだと思います。


単独が難しいなら、こういう呼び方もありだなと、

先のEvokenもそうですが、主催者におかれましては、日本のお寒いメタルマーケットをなんとか工夫していただき、メタルの炎を絶やさずしていただきたいものです。m(_ _)m


本日はお出掛け日和です。晴れ

メタル日和でもあります。爆笑


なので、


参戦であります。!!


LOUDNESSは、3thと4thの再現セトリという
これまたおスペなLIVEです。

サプライズありと、告知されてましたが、

なんでしょうか??キラキラ




それでは、
行って参ります。音符ルンルン




あの時から1週間経ちました。



そうです

本年も神々の饗宴に参戦して参りました!!


ここのところ毎年Michaelを拝めるという、
嬉しい状況が続いております。おねがい

座席は過去MichaelのLIVEでは1番良い6列目でした。アップアップアップ

但し、スティーヴ側なので、神遠し笑い泣き


カメラ禁止なのでここまで。

定刻ピッタリに、客電が落ちる。

当たり前のことかもしれないが、
こんな事にもざわつく周囲。爆笑

Michaelとガンズぐらいですか
定刻に始まってビックリされるのは。爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑


そして、他のメンバーよりいち早くMichael登場クラッカークラッカークラッカークラッカー


MCの後、ギター一本でHolidayを歌いはじめるルンルンルンルン

Michaelの歌聴いたの初めてかも(*≧∀≦*)

その後MSGのアンコールド定番の
DOCTOR DOCTOR合格合格合格合格合格

MSG時代の歴代ボーカルが交互に歌うというのっけからサービス満点でショウはスタートしました。メラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラ

以降は
ドゥギー、ロビン、グラハム、ゲイリーとインストナンバーを挟みながら時代を遡るように各人新作ナンバーから一曲ずつ、当時の持ち歌4曲をピックアップしての演奏です。

勿論、MSF版HEAR' N AID
WARRIORでは4人揃い踏み音譜音譜音譜音譜音譜音譜

アンコールはUFOナンバーと約2時間40分スキ無しのLIVEでありました。

途中ほんの、チョロっとANTHEMの清水氏が共演
でも、時間も短く半曲くらい、ステージの脇で申し訳程度に弾いていたので、気付かなかった人も居たかもですね。滝汗滝汗

今回は、過去の懐かしソングもさることながら新作ナンバーの出来もよく、LIVEでもシーンとならず、セトリに違和感なく溶け込んでいました。ウインク


私的にはグラハム時代のSEARCHING FOR A REASONが聴けたのは大変嬉しかったです。爆笑爆笑


残念なのは、各公演でセトリになっていた2回目のアンコールがこの日はカットされOnly You Can Rock Meと、Too Hot To Handleが聴けなかったことです。えーん

故に巷で言われている3時間にはならずでした。笑い泣き笑い泣き


にしても、
80年代のメンバーで、往年の名曲を聴けるのはメタルの神様に感謝するレベルでした。

中でもグラハムの人気はダダントツアップアップアップアップ


出てくるだけで盛り上がるのだから
まさにスターですな。爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑

いいシャウトしてました。合格合格合格合格



しかし、
ここ最近はMichaelがすっかりいい人になってしまい、

かつては

開演前は

今日はやるのかな??

LIVEがはじまっても


今日はMichael最後までやるのかな、??

などという
緊張感!?
がなくなりましたね。ニヤリ


あの雰囲気は
なくなったらなくなったで少し寂しいという

相変わらずの無い物ねだりですが。爆笑



何よりもMichaelが元気で、
平成も終わりのこの時期に
クオリティーの高いLIVEが観れる事に感謝です。
(#^.^#)


次は

どんな形でMichaelが観れるのか
それもまた楽しみです。ルンルン音符キラキラ