THE WACK BLOG -794ページ目

大好きな映画


前回の記事。


16時58分34秒


鬼寒気&鬼頭痛でダウンw



部屋で寝てるのか起きてるのかわからない状態で映画鑑賞。




の、おまけ編w




ちょい前にRAIDERSに借りた雑誌。


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この中に・・・

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デロリアン( ̄▽ ̄)=3




んで思い出した!!!

Back To The Future!!!!

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この映画大好きなんですw

何回見たことやら・・・w



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『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(Back to the Future)は、1985年のアメリカ映画。SF映画。略して『BTTF』『BTF』とも呼ばれる。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズの一作目。



公開当時全米で『フューチャー現象』と呼ばれるブームが生まれるほど大ヒットした。同年のアカデミー賞では音響効果賞を受賞。続編に『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』(1989年)、『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3』(1990年)がある。

続編 [編集]元々は第1作のみで完結するものとして製作されたが、1987年にビデオソフト化された際に、ラストシーンに「TO BE CONTINUED...(つづく)」という劇場公開時にはなかったテロップが入れられた。このテロップの本意は、「マーティ達登場人物の人生の旅(冒険)はこれからも続く」と言う意味も含まれたジョークだったのだが、これを見た人達による続編製作希望の問い合わせが殺到したため、急遽シリーズ化された。主演のマイケル・J・フォックスも、テレビ放送された際にこのテロップを見て驚いた一人である。 続編の製作が決まった際、当初は続編1作のみを製作する予定だった。しかし、監督のロバート・ゼメキスが共同脚本のボブ・ゲイルと構想を練るうちにいろいろといいアイデアが出てきたため、それを約2時間の枠に収めると内容が半減してしまうことから、さらに続編を1本増やして3部作にすることに変更、PART2・PART3の2作は同時進行で撮影された。 1989年11月22日(米国、日本版は12月9日)に劇場公開されたPART2を観た観客は、映画のエンディングにて、わずか半年後にPART3(米国1990年5月25日、日本版は7月6日)が公開されるという予告を観て度肝を抜かれることとなった。

資金 [編集]当初のクライマックスは核実験場に行き、核爆発を利用してタイムスリップをする予定であったが、100万ドルの撮影費用が必要と試算され、予算の都合から断念された。その後、新しいアイディアを思いつき公開版のシーンになったが、結果として格段に良くなったと脚本を担当したボブ・ゲイルは語っている[2]。

あらすじ [編集]
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注意:以降の記述で、物語の前半部分・登場人物に関する核心部分が明かされています。免責事項もお読みください。 →[記述をスキップ]


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作品内に登場するタイムマシン「デロリアン」の車内にあるタイムサーキット1985年のカリフォルニア州ヒルバレーに住む、ロックとペプシが大好きな高校生マーティ・マクフライは、科学者である親友のエメット・ブラウン博士(通称ドク)を手伝って、深夜のショッピングモールの駐車場にて、デロリアンを改造してドクが開発したタイムマシンの実験をする。 実験は成功したが、ドクがタイムマシンの燃料であるプルトニウムを調達するために騙したリビアの過激派に発見されてしまい、ドクは機関銃で撃たれてしまう。同じく命を狙われたマーティはとっさにタイムマシンに乗って逃走するが、誤作動が起こってしまい30年前の1955年にタイムスリップする。

1985年に戻ろうとするマーティだったが、タイムマシンは燃料のプルトニウムを使い果たしてしまったため、戻ることができなくなっていた。そこでマーティは1955年のドクと会って、落雷の力でタイムマシンを稼動させる算段を立てる。

だが、もう一つ問題があった。この年はマーティの父・ジョージと母・ロレインが結婚のきっかけを得た年であったが、ふとした事から若きロレインはマーティに恋してしまった。このままでは父と母が結婚せず、マーティが生まれる事実も消滅してしまうため、両親を引き合わせる工作も同時進行で行わなければならなくなってしまった。果たして、彼は父と母を引き合わせ、無事に1985年へ帰還できるのか?
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ウィキからテキトーにコピペ。

興味ない人すいません・・・


てか知らない人いないよねw

アンチはいるかな??

でもアンチがいるからこそ良い作品なんではないかと。




ちなみに1985年と言えば・・・

僕が

生まれてきてすいません。の年です。



映画の中の2015年。

・空飛ぶ自動車
・秒単位の天気予報
・パワー靴紐 など

現実にならねぇかな??w


この曲も以前、着うたにしてたなぁ~♪