今日はばあちゃんが入院して
バタバタでした。
10万人に2.3人ぐらいの難病で、筋肉が徐々に衰えてゆくゆくは話せなくなったり呼吸不全になったりする病のようです。
今日から精密検査の繰り返しの日々。
でも歳も歳なのでばあちゃん自身まったく不安がってる様子なくて、ああそおなん?ぐらいのノリなので、ことの重大さが孫のわたしにはあまりピンとこない。
娘であるオカンも様子がおかしいことがわかった初日かなり落ち込んでいたようだけれども、今日病院であった時はわろていたし、わたしをタク乗り場まで迎えにきたときも「おーぃ♪( ´θ`)ノ」的なノリやった。
ほんで帰るとき「わたしも病院いって薬もらわんなんからかえるわー(´ε` )ほなね(´ε` )」とかめっちゃ軽いノリやった。
受け入れ早いなぁ野村家。笑
でもそれはたぶん本人がわりと普通やし、とくに代わり映えない上に精神面もまったく元気(そうに見えるだけかもしれんが)なようやから、突きつけられた残酷な現実はわたしとしてはなかなか柔らかく受け止めることができました。
治ることはないのかもしれないけど、できる限りのことはしてもらいたい。
バイトづけな毎日やけど、バイトとバイトの合間をみつけてお見舞いに行こうと思った。
ペットの死やばあちゃんの体調不良。
ショックなことつづくなぁ。
でも元気だして行こう。
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