ではなく、画龍点生。
さて、なにか。
正解は、つばさの地元駅前で路上アーティストをしている画龍点生daisukeさんでした。…知らない?それは失礼。
だいすけさんは点描画を得意とする画家さんで、使う画材は独創的。なんと黒い紙に修正ペンと色鉛筆で点描画を描いていくのです。
繊細なタッチと暖かさが道行く人を惹き付ける素敵な作品達と出逢えます。
作品だけでなく、是非ともだいすけさんと話をして貰いたい。
沢山の人と話すのが大好きな気さくなお人です。様々な経験もしている人なのでしっかり話し出したらもうハマっちゃって当分は帰れません(笑)
つばさもすっかりだいすけさんの作品と人柄にハマり、随分長いお付き合いをさせて頂きました。こっそりこれからも宜しく御願いします、だいすけさん(笑)
気になった方は「画龍点生」で検索をかけて見てください。
色んな方のブログで紹介されていたりと簡単に引っ掛かります(笑)
新撰組副長土方歳三さんの命日……!!
そして昨日今日と日野の新撰組まつり!
ご冥福を御祈りします。
で、祭り。あー…行きたかった…くそ行きたかった…来年こそは!ってこれ去年も言ってたな。
今年は勝負の年。何かが起きそうな年。
吉と出るか凶と出るか、自分の人生ながらワクワクする。
凶と出たら悲惨だが…何か挑戦しているこの瞬間は面白い
そして昨日今日と日野の新撰組まつり!
ご冥福を御祈りします。
で、祭り。あー…行きたかった…くそ行きたかった…来年こそは!ってこれ去年も言ってたな。
今年は勝負の年。何かが起きそうな年。
吉と出るか凶と出るか、自分の人生ながらワクワクする。
凶と出たら悲惨だが…何か挑戦しているこの瞬間は面白い
人生で初めて神保町へ行って来ました瑠衣です。
元々本好きなのでいつかは行ってみたい、とずるずる考えてい たのですが…
「ビブリア古書堂」にドンッと背中を押されることになるとは…
古書に今まで深い興味を持ったことはなく、今でも深い興味を持ったわけではありませんが。
実は私の好きな作家さんTOP5には司馬遼太郎さんの名前があります。歴史が好きなので自然と好きになったのもありますが、司馬さんの書かれる小説は史実に沿ったものであれ創作の人物が出てくるものであれ、細部まで非常に繊細で見てきたのだろうか、と思うほどに感じることも少なくありません。
話が逸れそうなので戻します。
そんな司馬遼太郎さんの書いた推理小説がこの世に一作だけ存在する!それこそがビブリア古書堂の作中で取り上げられていた「豚と薔薇」でした。
『欲しい!』
と咄嗟に思い、早速ネット検索したのですが…
なんとその価値5万円也!
無理!でも読みたい!
諦めきれなかった瑠衣は遂に、神保町の古書店で立ち読みにて読破する、という暴挙に出ました。
そして今日、読んで参りました!
感想は非常に長くなりそうだったので、また時間があったらのせようと思います。
そして、いつかは!お金を貯めてこの本を購入するつもりです!(笑)
元々本好きなのでいつかは行ってみたい、とずるずる考えてい たのですが…
「ビブリア古書堂」にドンッと背中を押されることになるとは…
古書に今まで深い興味を持ったことはなく、今でも深い興味を持ったわけではありませんが。
実は私の好きな作家さんTOP5には司馬遼太郎さんの名前があります。歴史が好きなので自然と好きになったのもありますが、司馬さんの書かれる小説は史実に沿ったものであれ創作の人物が出てくるものであれ、細部まで非常に繊細で見てきたのだろうか、と思うほどに感じることも少なくありません。
話が逸れそうなので戻します。
そんな司馬遼太郎さんの書いた推理小説がこの世に一作だけ存在する!それこそがビブリア古書堂の作中で取り上げられていた「豚と薔薇」でした。
『欲しい!』
と咄嗟に思い、早速ネット検索したのですが…
なんとその価値5万円也!
無理!でも読みたい!
諦めきれなかった瑠衣は遂に、神保町の古書店で立ち読みにて読破する、という暴挙に出ました。
そして今日、読んで参りました!
感想は非常に長くなりそうだったので、また時間があったらのせようと思います。
そして、いつかは!お金を貯めてこの本を購入するつもりです!(笑)
