就活。

それはただただ飲み、コールをし、ただただ飲んできた並の大学生が必ず通る道。

大学生なら大手の内定を取って、周りに自慢をしたいだろう。。

 

そんなクズで特に目的もないが、就活で内定を取りたい君に

就活の技を紹介していきたいと思います。

 

 

「自己分析」

なぜそんなことをこの俺がしなくてはいけない。と思いましたか。

就活の軸なんてねぇ、とにかく大手の給料がいいところに行きたいんだと思った方。

私も同じような心境で就活に臨んだが、内定を無事複数とることが出来たので安心でございます。

 

自己分析についてやることは2つ。

➀受ける企業を調べまくる。

②自分はその企業に合いそうな人物像であると思い込む。

 

 

➀企業を調べまくる

これは申し訳ない。必要です。

企業が一番いやなこと、それは、入ってからやめられることなのだ

だから志望動機や入社してから何がしたいかを聞いて、「あ、こいつはうちについてよく理解しているな。理解した上で受けているから、入社後のギャップもできる限り少なくできるな。」という思考回路である。

調べまくる方法については、後日別の投稿でお書きします。

 

②その人物像と思い込む

軸なんてない。そう思った方はもうこれで行くしかない。

本気でやりたくて会社員になる人なんてほんの一握り。

大体の人はやりたくもないことをするのだから、そう思いこむしかない

 

軽く内容に触れると、、

温厚で争いごとは嫌いなあなたが、同期がライバルでガツガツ営業!みたいな不動産に行きたいとする。

そうであれば極端な話、就活の軸は「周りと協力して利益を出していける会社」である。といっては内定はもらえない。

「負けずきらいで刺激しあえる会社」という軸を設定しなくてはいけない。

 

もちろんほかの軸も設定し、3つほどその企業に合うような軸を用意する必要がある。

 

 

このようにとにかく自我を殺してその企業の駒です!というアピールをすることであなたの内定はすぐそこです!

 

 

このような就活に役立つ情報を発信していきたいと思いますので、次回もまたお楽しみに!!!