ハナミズキ -6ページ目

ハナミズキ

現在、「瑛太」にはまっています★瑛太関係の事をつらつらと綴ってます。その他、映画の感想をぼちぼちと。瑛太がお好きな方のコメントをお待ちしています♪

ようやく新しいバージョンです~♪♪


今回の瑛太は、アンフェアの安藤が生きていたらこんな感じ?的で

私的には、すごく・・・すごく大好きです///


あいかわらず、シュッシュッ・・言っていますね(笑)


一番好きなのは「woman」編♪

あおいちゃん登場!!キャ~~★

篤姫♪再び★☆

瑛太のお隣で胸キュンものでした~~♪


瑛太の使ってる「万能ストロング」はあおいちゃんも使ってたやつです。

それが、コンビにで全部売れていた♪おぉ♪

瑛太の人気にはほとんど・・・いや、全く、無関係なんだろうけど

なんか、ちょっと・・・他の3人の商品が残っていたのに

瑛太の商品は・・・とか考えてたら、なんか嬉しかった。

関係ないんだけどね(泣)


新CMに新コスに新ポスター♪

瑛太一人で写ってるのが欲しい・・・・・・・


ポスター集めは、瑛太が結婚したと同時にやめた私ですが・・・。

あの時、全て処分してしまったわたくしですけれど・・・

・・・・やっぱり欲しいぃぃぃぃぃっぃ・・・

うぅ。。ガマン・・・・



評価★★★☆☆



深夜にあってたので、とりあえず見てみた。

わりとおもしろかった。


内容・

寮生活をする高校生、山本陽介は自分の人生に漠然とした不安を感じていた。バイク事故で死んだ親友の能登は自分とは全く違っていた。能登のことを思い出す度、「自分も何かしなくては」と悶々としていた。ある日の夕方、公園で何かを見上げる制服姿の美少女を見かける。そこに、唸るチェーンソーを持った大男が現れた。驚く陽介を尻目に少女は男にナイフを投げつけた。少女、絵理は謎のチェーンソー男を倒そうと闘っていたのだ!


春馬って昔はこういう役が多かったんだね。へぇ~。


「素直になれなくて」にも出てた関めぐみがヒロイン。


戦うシーンってほとんどないんだけど、戦闘シーンはスローモーションがほとんどなので

まぁ、そこそこ。

漫画チックです。


ただ、内容全く知らずに、見始めたので突然始まった戦闘シーンにはびっくりしました(笑)


市原隼人は、いつものあの感じ。

一段と鈍かった(笑)

先生との掛け合いはなんかよかった。

あんな生徒を持つ先生は大変だ。


結局、チェーンソー男ってなんだったんでしょうね。


幻想的で綺麗な、漫画チックな映像はいいんだけど

戦う意味ってのがよくわからなくって、感情移入はできなかったな。


あれって、やられたら、やっぱり死んじゃうんだろうか・・・・???

今日、テレビであってたからなんとなく見てしまいました。

2度目の評価。

前回は、劇場まで足を運んで、すっごい楽しみにしてたから、なんだか異常にがっかりしたんだけど

久しぶりにもう一回見たら、そうでもなかった。(笑)


踊る~の記憶があんまり残ってない状態で見たからだろうね、きっと。

室井さんとはこうあるものだという枠決めがなくなって、素直に見れたんだと思う。


あと、テレビでは、編集されてたようで

私のもっともイラついた回想シーンがはいってなかった。

あれは、カットするべきだ。うん。


踊る~と結びつけずにひとつの物語として見たら、わりとおもしろいんだと思います。


・・・・でも、やっぱりあの無駄な人数と最初の無駄な取締りで容疑者をあやまって死なせてしまうとことかは常識から考えるとありえないわけで、

灰島とかもかなりありえないんだけど・・・この人には抗体ができたので(笑)慣れた。

まぁ、いろいろと許しながら見れる大人に私がなったという事かな?(そこ?)

評価★★★☆☆


たまたま番組表で見つけて、出演者を見てちょっと見てみようと思ったのですが

玉木宏もはるかちゃんもあんまり出てこなかった気が・・・


内容・

絵を描くことが大好きな心平と、耳が不自由な小百合はいつも一緒に遊んでいた。ある日、心平の絵が国際的な児童画展に入選した祝賀会の夜、母親が急死。14年後、小百合の父の元で働いていた心平(玉木宏)は、絵の才能を磨くよう東京行きを勧められる。


子供時代の話がほとんどでした。


ただ・・・キャストをよくみると

今をときめく志田未来ちゃんが子役で出てて、ちょっと気づかなかったので、びっくりしました。

子供のころから、かわいかったんだな~・・・

ってか、大きくなるのがはないのねぇ・・・・。

・・・須賀健太君も成長してるけど。。。やっぱり、女の子の方が成長って早いんだな~。


話を戻して・・・

純粋な恋愛ってのは、あんまり見えてこなかったなぁ。

おさななじみだし恋愛といっても子供のなれあいの延長線というか。


小百合父の一方的な考え方がわからなかった。

声がでないってだけでもかわいそうなのに、その上、跡取り娘としての勤め?も押し付けようとするって

親としてどうよ。

それにくらべて英蔵は立派!!

彼女のために自分の全てをささげてここまできた。。。だけど、彼女の為には・・・。

なかなかできた人でした。意外に。(おい)


心平の描く絵もすごくよかった。

あと、音楽も!どこかで聞いたことある曲だな~・・・と思ってたら

葉加瀬太郎だったのね。なるほど。


はるかちゃんの役どころは話せないから、まぁ、あんなシンプルな表現しかできないんだろうけど

最後のしゃべれないなりに自分の気持ちをうったえようとするシーンはよかったと思います♪


心平役ってなんで玉ちゃんなんだろう。。。

瑛太とか似合いそう・・・

評価★★★★☆


あんまり岡田准一よく知らなくて、正直演技とか期待せずに見た。


内容・

ギャンブル好きが高じて借金まみれになったシンヤ。上司から援助を受けるも、パチンコで使い果たしてしまった。会社から見放され、取り立てに追われるシンヤは、オレオレ詐欺で金を稼ごうとする。しかし、電話に出た老婆がシンヤを自分の息子と思い込んで話し始め、二人の間に奇妙な交流が始まる。悲しく優しい老婆の声にシンヤはカネをせびるのも忘れ…。


岡田君の役どころが少しずつ見えてくるんだけど、すっごいジミでダメダメな人間。

あおいちゃんとであった時には、恋愛ものかとも思ったんだけど

そーではなくて。


先の読めない面白さがありました。

複数の話が微妙にリンクしているところが好きです。

岡田君のオレオレ詐欺に走ってしまうとこは、あぁいう感じに弱みをにぎらられて

むりやりやらされてる人もいるのかな~とか思ったり。


最後は、号泣してしまいました。

まさかこんなに泣けてしまう映画だったなんて・・・・・


過去のあおいちゃんと伊藤淳史との関係が、なんかわかるな~。。。って

感情移入しちゃいました。

その夢を描く理由は、ただあの人の傍にいたかったから。

わかるな~・・・


ただね。

オタクの人たちの話はいらなかった気が・・・

なんかあれこそ劇団ひとりって感じだったけど。


劇団ひとり・・・ちょっと見直しました。(←上から目線)

最終回。

今日で、このドラマともお別れです。

始まった時は、まだ寒かったのに、今は蒸し暑い。

登場人物達の衣装の変化も楽しめるドラマだったのではないでしょうか。


そんなわけで、いつもどおり最後もひとりずつ。


リンダ!(真理子)

真理子だ!!真理子!!わかっていたよ、わかっていたとも!(号泣)

ここにも、罪の意識に苛まれる者一人。

辛いよね。まさか、死ななくてもね・・・。

でも、ナカジの一言で救われたんじゃないかな。

同じ苦しみを味わったナカジだから言えた言葉だったんだよね。

真理子にも、これからはもっと素直に生きてほしいです。

リンダがみんなに残したメッセージは、暖かかったですよね。

リンダがいなきゃ、スナナレ会もつまんないよ。


ピーチ!

最後、手首にまいたスカーフを投げ捨てるシーンがあったけど・・・

あぁいうシーンってドラマとかでよく見かけますよね。

そのたびに思いません?

お・・お前!ゴミを捨てるな!!って・・・・・・・・・・あの後。

ピーチは、リンダ亡き後、スナナレ会のリーダー的存在になってましたよね。

彼女もまた、成長したんだよね。

仕事も頑張って、えらい。もっといい女になって、幸せになってね♪


ドクター!

はー・・・最後の最後まで、こやつは。

ナカジを呼び出して、ハルの事、ちゃんと言うのかと思ったら。

なんだよ、もぉ。

でも、ジェジュンは最終回、すごい演技が上達してた。

最初からこれだったら、よかったのに。

っというか、上達の速さに驚いた。今後はもっと活躍の場所を広げそうだね。彼は。


「僕を悪者にしないで!」っていうセリフがいいね。


・・・しかし。ドクターの最終回ってさ。

妹といちゃいちゃばっかりだったなぁ・・・笑

そっかー、実家はお金持ちだったわけね。お坊ちゃんだったわけだ。

なるほど~・・・。だから、あんなに我侭だったんだねぇ。

ドクターが、高価な贈り物に拘っていたのはそれが、彼の常識だったからか。

坊ちゃんなのに、よく日本であんな仕事してたなぁ。

それがあったから、韓国での成果があるんだろうな。苦労はしなきゃいかん。

最後の方で、ドクター、かみましたよね?フフ(笑)

KYじゃないドクターって・・ちょっと物足りないけど(おい)韓国でもファイティング!


ハル!

もう、なんというか。さすがハル!というべきか。

空港まで追いかけてきたナカジをスパン!!!と断ったハルがステキでした。

すごかった~・・・惚れた~・・・。

でも、韓国には行かなかったんだ~。

ドクターもそこは大人だったね。えらい。

ハルママは優しいなぁ。あぁいうママンが欲しかった。

ハルの弟も出てきたね。忘れてた。

ママンを悲しませたらいかんぞ!

ハルはドクターにせかされて、ようやく動いたね。

なんかなー・・・。言われなかったらどうなってたんかな。

ってか、ナカジの気持ちの盛り上がりはすごい伝わってきたけど

ハルは・・・。自分の事を後回しにしすぎて、反応が鈍くなってるのかな。

まぁ、構成的な事を言わせてもらえるなら。

ナカジと同じく、空港まで追いかけるというのはどうかと・・・。


ハルがナカジを空港まで追っかけていって、すれ違うシーン。

電話すりゃいいじゃん・・・って思ってしまう私はだめなやつでしょうか。

最後にナカジが振り返るシーンでハルを発見するのかと

思ったんですけど。

まぁ、一度距離を置くのは二人の試練ということで。

しかし、ドクター!しっかりナカジの住所まで聞いていたとは驚き。

ハルは、試験に受かって何よりだったね。

あと、ナカジと血がつながってなくてよかった。

ナカジと再会できて、本当によかった。

ってか・・・再会シーンが、ナカジらしいなぁ。うけたぁ。

お幸せに♪


ナカジ!

振られて、ポカーン・・・としてたなぁ。

まぁ、人生、そういう事もあるさ。

問題は、自分の気持ちに素直になって、気持ちを伝えられるかどうか。

それをクリアしたナカジは一歩大人になったね。

それにしても、ナカジパパは。

息子に対する自分のしてやれる最後の事みたいな?

すごい嬉しかっただろうね、ナカジは。

昔、とった写真を眺めてるシーン。

ちょっと泣きそうになったり、フフっと笑ったり。

瑛太さんの、こういう少しずつ微笑むっていう演技がすごく好きです。


出発直前に、ハルからもらったコーヒーをガンバレを何度も確かめながら

飲んでて・・・そっかー。

大事にもってたんだね。こういう時の為に。

それと、髪型!さっぱり!!!おぉぉ!!!なるほど!そういう事ね!

この時の為に、今までうっとうしくしてたわけね!なるほど!

ハルとの再会はどんなかんじになるのかなー・・・って思ってたら

まさか、あんなに何回も叫ぶとはねぇ(笑)

瑛太さんだ、あれは。(笑)

会いたくて、会いたくて、仕方がなかったわけだ。
階段駆け上がって、ハルが見当たらなくて、不安そうな表情がよし!

ハルに会えて。嬉しくて、抱き合うわけでもなく無邪気にはしゃぐ二人が

かわいかったです♪

・・・・桐子さん結局出てこなかったなぁ。なんだかなぁ。


はー・・・ハッピーエンドで何より。

ちょっとね、物足りなさもあるけど。

久しぶりにドラマを見る気にさせてくれた瑛太に感謝です。

次もまた何かみようかと思います★


まぁ、一応、毒舌女なので、ここで少々辛口批評を・・・

ツイッターは、最初だけだったなぁ。

私的に、最終回、ツイッターをもう少し利用すべきだと思うんだけどねぇ。

評価★★★★☆


ホラーみたいですけど、そんなに怖いシーンもなく。

おもしろかったです♪オススメですよ★


内容・

日本で最も多い名字“佐藤”姓の人々が、全国で相次いで亡くなるというニュースが世間をにぎわせていた。ある日、不良高校生の佐藤翼(石田卓也)は、対立する不良グループとの追走劇の最中に異世界へと紛れ込んでしまう。そこでは“佐藤”姓の人々が王の仕向けた鬼に追われ、捕まると殺される鬼ごっこが行われていた。


何がよかったかって、アクションシーンでしょうか。

主人公の石田卓也君の運動神経がいいのか、カメラワークがいいのか

こういうシンプルだけど自然なかたちですぐれた身体能力の描き方って

あんまり見た事ないんですけど・・・・

よく見るのが、スローになったり、派手さでごまかしたりって手法・・・なのにこれはシンプルだけど

かっこいい!そこに感動した♪♪


最近のこういった若い人の作品っていうのはあまり見てなかったんですけど

進化してますよねぇ。

若い?というか最近の監督さんって、どこかオタクっぽい作り方しますよね。

そのノリは隠せませんが・・・

そういうコミックのノリみたいのが好きな方にはオススメです!


主人公の石田卓也君って、蝉しぐれの子だったのか。

全然気づかなかった・・・

あと、救命病棟24時の工藤先生!あの、嫌な・・・あ、いい人になったんですけど(笑)

リアル鬼ごっこの頃が旬だったのかなぁ・・・

あ、でも、「2」でも主役♪佐藤さん(笑)

この作品は彼でないとねv

妹は違う人なんだ。・・・うん、前の子よりはイメージがあってる感じ。

こう、守ってあげたい感が必要だよね、ヒロインなんだから(笑)

評価★★★★☆


他の人の評価を見てたら、わりと低いですねぇ。

私は、好きです、これ。

おもしろかったですよ。


内容・

女性作家レイチェルは、仕事に熱中するあまり、不注意から幼い息子を亡くしてしまう。この悲劇で夫ブライアンとも破局し、スランプに陥った彼女はスコットランドの海辺の町で1人新生活を始める。孤独な毎日の中で、彼女はしばしば息子の姿を見る。ノイローゼによる幻影か、それともゴーストなのか? そんな矢先、彼女は灯台守のアンガスという男性と知り合う。物静かで優しい彼との交流で、レイチェルは癒されて行くのだが……。



んー・・・ホラーと思ってみてたら、サスペンスだったのか。


スコットランドの風景も綺麗だし、音楽もいいし、この作品がもつ世界観が好きです。


まぁ、しいてゆうなら、最後にバタバタと終わらせすぎたかな?と。

???状態でしたから。

彼女をだましていた彼も、最後、結局、本当のアンガスに操られていたって事になるんですよね?

・・・よね?って聞かれても・・って感じですけど(汗)


途中、街の人が字幕でなくて何言ってるかわからず、コソコソはなしているシーンがいくつかでてくるんですが、

そういう演出がドキドキ感をあおります。


もしかしてさ、最初の子供が亡くなるのも、もしかして計画だったんだろうか・・・・。

だったら、ひどいな。


サスペンスっていうか。。。派手さはないけど、シンプルな構成とセンスのいい世界観。

ホラーというより・・・私は十分怖かったけど・・・(怖がりなんで)

人間ドラマ?

あぁ、でもよくよく考えてみると、これってないなぁ・・・みどころ。(おい)

・・・1回書いたんですけど、PCが固まって消えた・・泣

結構、長く書いた時には、呆然と無気力になりますね↓


はー・・・。スナナレ。クライマックスを迎えて、盛り上がってきましたよ。

最初は、微妙なドラマだと思ってたけど、やっぱり見てるとおもしろくなりますね。


でも、今回は。ね。。。



では、ナカジ!

リンダが助かったと聞いて、倒れるナカジにびっくりした。

・・・!!バタッ!!

こういう倒れ方って初めて見た・・・瑛太さん、さすが。

リンダの手を握り締めて、眠っているナカジとリンダ。

なかなか美形どうし絵になります。。。そんな事を妄想しつつ・・・

あの時は、油断してたな。てっきり助かったとばかり思ってたから・・・。はぁ。

ナカジは、今回、辛いことばかりでしたけど

ナカジパパの突然の訪問には、ナカジ以上に私もびっくり。

何しに来た!!!?

ナカジパパらしく、落ち込んでいるナカジを不器用になぐさめてる感じがよかった。

。。。で、結局何しに?カメラか?

旅に出る。。探すな。。。とか言いにきたんじゃなかったのかなぁ。

リンダの最後を看取ったのは、皮肉にもナカジ一人。

悲しい現実に子供のように素直に泣けるナカジが好きです。

リンダの最後のメッセージ。私の心にも響いた。

傷つくこと、傷つけることを恐れずに自分の気持ちに素直に生きるのは難しい。

でも、ナカジは頑張ったね、えらい!

空港での告白シーンって、瑛太さん前もあったよね。

あれとはまたちょっと違うシチュエーションだけど。。。

私の予想はねぇ・・・。



ピーチ!

今回はあまり出番の少なかったピーチ。

なんだか、リンダといい雰囲気だったんじゃない?私だけ?

いつも周りを気にせずマイペースに突き進むピーチは、

誤解されやすいタイプだけど

たくさん傷ついている分、人の痛みを思いやれる、心の優しい女性です。

彼女には、いい恋をして欲しい。



ドクター!

花屋での3万!に驚くドクターがかわいかった♪

ドクターはなんだかんだいって、ハルとの距離を少しずつ、縮めてきているんだよね。

空港でのハルとドクター、ういういしくてかわいい。お似合い♪

ドクターはいつも一生懸命なんだけど、どうしても空回りしてしまう。

だけど、さびることなく、不器用でも諦めずに頑張る。

そのパワーがすごい。キムチパワー!?

でも、なんとなく、最後は、ハルの気持ちを優先してしまうんじゃないかな?



ハル!

試験残念だったね。

ハルは、先生の夢を投げ出して韓国に逃げ出そうとしてるけど

ナカジだったら、諦めずに頑張れ!って言うんだろうな。

ドクターの事、ハルママから聞かれて、好きだって答えるハルがなんか嬉しかった。

空港での突然の訪問者に正直、複雑な思いだろうな。

なんせ、自分を振った男が突然、追っかけてきて「行くな!」だもんね。

行くなって言われてもねぇ・・・・

ナカジには悪いけど、ドクターの目の前でナカジを選ぶほどハルは自分勝手ではないと思う。

心中・・・揺れまくっているだろうけどね。



リンダ!

・・・・・・・・。

ナカジ・・・チュウくらい・・・・って思いながら見てたんですけど(またかよ)

でも、最後の最後に素直にナカジと向き合えたリンダは幸せだったかもしれない。

自分の幸せよりもナカジの幸せを祈ってたリンダ。

生きてて欲しかった。

でもさ・・・。最初の手術、成功してたんでしょ?あんなことってあるの??

「風がきもちいい」と微笑むリンダの横顔が印象的でした。

・・・ところで、真理子は????真理子ぉぉぉ!





いよいよ、来週は最終回。今度こそ、本当にラストです!

うーーーん。ナカジか、ドクターか。

ナカジを選んだとしても血が繋がっていたりとか?

なんにせよ、ハッピーエンドでお願いします!

・・あ、あと、真理子と桐子さんも。出て来て欲しい・・。