ハナミズキ -20ページ目

ハナミズキ

現在、「瑛太」にはまっています★瑛太関係の事をつらつらと綴ってます。その他、映画の感想をぼちぼちと。瑛太がお好きな方のコメントをお待ちしています♪

**これは、CMサイトブロガーズのキャンペーン参加記事です**


パソコンを使って絵を描いた経験がある方には、特にオススメのソフトをご紹介します☆


私はペンタブを使って、よく絵を描いているのですが

これを動かせたらもっと楽しいだろうな・・・と考え始めました


うーん・・・でも、描いた絵を動かすにはどうしたらいいんだろう?

当然、絵は描けても動かす事に関してはド素人なので、

何をどう探せばいいのかもわからずオロオロとネットを彷徨い続け・・・・・・


で、驚いたのですが

アニメーションを作成するソフトっていろいろとあるんですねぇ

なるほど・・・いやしかし。

・・・あるにはあるんですけど、どれも初心者の私にはイマイチ操作が分かり難いものばかり・・・うぅ


やっぱりもうちょっと勉強してからでないと無理なのかなぁ、と諦めかけていたのですが

おぉ!なにやら初心者の私にもできそうなソフトを発見しました!


「the TAB Kids」 というお絵かきソフトです


おえかきソフト『the TAB Kids』(ザ・タブ・キッズ) 

開発元のDigitalVideo社は、あの超有名アニメ制作会社 をはじめ、多数のプロのアニメ・スタジオに導入されている『TOONZ』の開発メーカーです。

その『TOONZ』をベースに、子供がすぐに使えるようにメニューをなくし、インターフェイスを徹底的に改良したのが『the TAB Kids』です!

描いた曲線を自由に変形させるツール、着色のための様々な機能などにより、ハイレベルなアニメーションが誰にでも簡単に作成できます。


このソフトを分かりやすく説明してあるムービーがありましたので右のサイドバーに貼ってみました

ムービーを見て頂けると、一目瞭然なのですが

アイコンとボタンだけの使いやすそうなかわいい画面ですv

上手く引けなかったラインや線の太さの調節もできますし、自分で作成したイメージとサウンドトラックの読み込み もできます。

作ったアニメは携帯メールで送る事もできますし、アニメーションは4レイヤーまで作れます

高度な技術を簡単に操作しながらアニメーションが作成できる!

な・・なんかすごくありませんか、これは!!


これがあれば頭の中でしか動かせなかった自分の絵が自由に動かせそうです



説明だけでは、どういったものか分からないという方には

無料体験版もありますので、興味がある方は早速ダウンロードしてみて下さい。


おえかきソフト 「the TAB Kids」←こちらからどうぞ


これがあれば、Flashも夢ではありませんよvv

お子様には、特にオススメです!


楽しく絵を描けるアニメーション作成ソフト
おえかきソフト『the TAB Kids』(ザ・タブ・キッズ)

評価★★★☆☆


ディズニーのアニメ映画って、妙なテンションのキャラが必ず1人出てくるじゃないですか。アレが

昔からずっとなじめずにいて、あまり良い印象をもってなかったんですけど、

「ニモ」を見て、かなり大好きになりました。

あれは、本当におもしろかった・・・ただ、字幕だとあまりの早口でついていけないので日本語でしか見れませんが(笑)


そんなわけで、ディズニーアニメ映画はちょこちょこと見るようになったんです。

あまりテンション高いキャラも最近はおとなしめになりましたし(笑)


レミーのおいしいレストランのあらすじ・・・

料理が大好きで、一流レストランのシェフになることを夢見るネズミのレミーは、ある日、尊敬する料理人グストーの店にたどり着く。そこで働くシェフ見習いのリングイニがヘマをして、スープを台無しにしてしまう。その様子を見ていたレミーは、キッチンに入り込み、見事にスープを作り直すが、その姿をリングイニに目撃され……。


あらすじコピペしてて初めて気付いたんですけど・・・主人公ってリングイニって名前だったんだ・・・(おい)


なんか名前の付け方が凝ってますよね。


原題って、「RATATOUILLE 」というらしいです。ネットでくぐってみたら、たくさんありましたよ、レミー関連のレシピ。

食べたことないですけど、おいしいんでしょうね、きっと。

横道にずれましたけど、今回もディズニーらしく、高度な技術をたくさん使ってありました。

映画館で見たらおもしろかったろうなぁ・・という迫力満点の映像が意外と多くてびっくりです。

ネズミ視点が多いですからね、そういうところも楽しめる点です


内容は・・・うーん。ファンタジックとして見るぶんはいいと思います。ありえませんからね、絶対(笑)

レミーとリングイニの関係が中心に描かれているんです。ネズミ側と人間側の価値観の違いとか・・・

そういうのを乗り越えていくわけですが、やはり2時間なんで、かなりポンポンと進んでいくわけです。

なので、ちょっとあっさりめに描かれてしまっていますが、でも、まとまってておもしろかったです。


お子様と一緒に見て下さい☆

評価★★★★☆


CMなどでだいたい内容はわかっていたのですが、

こんなに泣ける映画はいまだかつて見た事がありません。

・・・といいますか、ここまであからさまに泣かせようとしている映画を私は知りません。


なので、これを見て泣けなかったという人は、かなり構えて見ているのだと思います。


そんなわけで、私はボロボロに号泣しました。

はじめてです、こんなにティッシュを必要とした経験は・・・。

感動を求めている方には、ゼヒ!おすすめします。


内容・・・

ある日突然、少年マイク(ダニエル・E・スミス)が心臓病を患い、昏睡状態に陥る。心臓外科医レイモンド・ターナー(ジェームズ・ウッズ)によると心臓移植しか助かる道はないとのことだが、適応されるはずの保険が利かない。父親のジョンQ(デンゼル・ワシントン)の会社が、勝手に保険ランクを下げていたせいであった。仕事をリストラされ、パートタイマーに格下げされていた彼は、国の補助も受けられない。そこでジョンは、拳銃を手に、病院の救急病棟を占拠する。医師、看護婦、患者らを人質に立てこもり、息子の心臓手術を要求・・・

あらすじこのままな話です。

ただ・・・

この映画は、すごく感動するんですけども、どうもラストの評判がイマイチなんです。

まぁ、あれだけ泣かせてもらえたので、かなり甘く見てしまいますが。

やはり、ラストの展開が腑に落ちなかったりもしています。


これって実話だといわれていますんで、どのくらいが実話なのだろうとネットでくぐってみたら

確かに、息子を助ける為に病院を占拠した父親がいたそうです。

その父親は、ジョンQのように表へ出てきた時に射殺されたそうですが・・・


なんだ、じゃあ、ほとんどが作り話なわけか・・・

それじゃ、あのラストはやっぱりちょっと痛いかな。


詳しい情報はDVDデラックス版で語られているとか・・・何やらすごくいろいろとカットしたシーンがあるみたいでそういうのを全部みたらジョンQがなぜこんな事をしたのかというのがよくわかるようです。(まわしものではありませんが・・・)

評価★★★★☆


ものすごく有名なタイトル、ダイハードです。

”世界一運の悪い男”っていうフレーズが大好きです☆

これってもう12年くらいたってるんですね・・・4はまだ見てないんですが

きっと、おもしろいんでしょうねv


そんなわけで、12年前の映画をようやくつい最近見た、私です。


おもしろかったのは言うまでもないんですけど

今回は、ジョン・マクレーンに相棒がいるのです。

だから、寂しくありません。

1も2も1人で必死に戦っていたから、それだけで「よかったね!ジョン!」って言いたくなりました

とはいえ、この相棒が役にたっているかといえば・・・・なんですけど(笑)そこはやはりダイハードですねv


最初の爆破シーンがやっぱり一番印象的でした。

あと、セントラルパーク内でタクシーを走りまわすシーンとか・・アクションシーンは見所たくさんですよ


見てない方はぜひどうぞ♪

評価★★★☆☆


ニコラス・ケイジは、「ザ・ロック」で初めて知ったのですが、あれ以来たくさんの主演映画がでています。

私が一番好きな映画は、さっきもいった、「ザ・ロック」ですv

あれは本当に何をとってもピカイチだと思います。

まぁ、そんなわけで、「ザ・ロック」で彼が大好きになった私は、いろいろと彼が主演のものを見てるわけなんですが・・・

この映画を見て、ひとつの結論にたどりつきました。


ニコラス・ケイジには高級車が似合う!(おい)


ただ、これ。ストーリーは、あまり好きではありません。

正直、はじめの方はテンポが悪いし、先が読めます。まぁ、この手の話はこんな展開しかありませんけど。


この映画は、ストーリーより、たくさんの高級車がでてきますので、そのあたりと個性的なキャラクター達、そしてカーアクションを楽しむ映画です。

踊るシリーズと同じタイプですね。あ、妙に凝った演出とかはないですから(笑)

ものすごく単純明快なので、見ながら一緒にのって楽しむアメリカ人が好きそうです。


ストーリーについては、あってないようなものなのであえてふれませんけど、随所に笑えるところがあって、それはほんとにおもしろかった。

ラスト近くにニコラス・ケイジが、止まってしまった車に話しかけるとことか、お笑いポジションのミラーマンが車を盗む間、警備員?の気をひくために苦し紛れに出した人形とか・・・

笑いのツボはしっかり抑えてあります。

(私はくだらないのが大好きなんで・・・)


この映画はこの為に作られたであろう、ラストのカーアクション。

よく、スピード感は出ているけど、どうなっているのかわからない映画ってありますよね?

でも、これは、さすがに抑えてありました。

とても親切丁寧、解りやすいv

パトカーが事故を起こすたびキャッスルベック(すごい名前;)刑事が青くなっているのも笑えた。

ラストの一番の見せ場もしっかりと作ってありました。

ただ。親切丁寧カーアクションより何度もいいますが、「ザ・ロック」のセンスのよいカーアクションの方が私は好きです(←まだ言ってるし・・だって比べてしまうんだもの;)


車好きな方はゼヒ見て下さい!ニコラス・ケイジがカッコよく車を盗みまくります!!

盗みは犯罪!!とか言ってたらこの映画見れません(笑)

評価★★★★★


鉄人28号は、この映画を見るのが始めてなのですが、この世界観大好きです。

まず、OPに萌えました。いいですねー、古さをそのまま生かしてあるのって。

あと、私的に戦後の話というのがすごく好きなんですけど、日本兵とか出てきて戦後の暗いイメージも上手くいかしてありました。


何がすごいって、正太郎 の兄として登場するショウタロウがかっこよいのです。

今の漫画などと比べると、古さを感じるあの絵なんですが、それでもすっごいかっこよいのです!

ラスト近くの空中でのシーンが最高にかっこよかった。

なんかそう思わせる演出と表現力がものすごく評価できます。私は。


全体的にはですね、鉄人28号を全然しらなくても、おもしろく見れました。

どうやら、劇場版はオリジナルストーリーなようですね。わかりやすく仕上げてありました


ストーリー的には、だいたいこうだろうと予想できる謎と最後まで見ないとわからない真実があって

飽きずに見れました。すごくおもしろかったです。

昔の兵隊さん(日本人)の考え方って悲しいですね・・・

ラストがほんとに悲しいです。

最後の使命を、息子に言い渡す母親が悲しかった。それに敬礼する息子も・・・(←ネタバレ反転)


子供向けというより大人向けです。子供はちょっと世界観が怖いかな・・・

おすすめです!ゼヒ★

評価★★★★☆


TVであってたのでみました

これって、ボーンシリーズの2作目なんですね・・・どうりで内容がわからないはずだ

1作目のボーン・アイデンティティーを見ていなかったので、正直ポンポンとはやいテンポで進んでいくストーリーについていけずに混乱しました。(特に人間関係や人物・・)

えっと、これ誰なの?みたいなのがたくさん・・・

必ず1を見た後に見ることをオススメします。


あらすじはちらりと見ていたので、主人公がどんな人なのかという事がわかっていたぶん、なんとか話を飲み込むことができました。

ネタバレになりますが(反転)↓

はじめに恋人が殺されるんです・・・これは、1の時にできた恋人のようで、1を見ていたらよかったと心底思いました。


それにしても、全体的にアクション・アクションの連続でした。もう息つく暇もありません。

どのアクションも迫力があって、楽しませてくれます。


ただ、アクション映画のどれにもいえる事なんですが、主人公が無敵すぎます(笑)

タフというより何をやっても死なないというか・・・無敵・・・。

この映画、とくにそれを感じました

一番の見せ所のラスト、カーチェイス・シーン。

ほんとにすごいです。迫力満点。

主人公のタクシーは、数ある車をぶっ飛ばして走り抜けていきます。

どんな車も彼の車にはかないません。

そこだけでもすごく無敵なんですが、この映画の場合、ぶつかった時のショック感がすごくリアルに描かれてあるんです。

現実だったら、その1回で車がペチャンコになるか止まるか・・・

なのに、走り続けるんです・・・もうすごいというより笑えます(おい)


ボーンはかなり重症なはずなのに・・・おいおいおいおい


最後、追手にせりかつんですけど、ぶつかった車の中で追手が血だらけで虫の息です。

なんかそれを見て安心しました。普通はこれでしょ?やっぱり・・・

ボーンは絶対生きてると思ってとどめをさそうと銃をかまえますが、君じゃないんだから・・・。


まぁ、それは置いといて、1を見てれば、きっとものすごくおもしろい映画だと思います!

アクションが必見!!

3も楽しみv


評価・★★★☆☆


このあいだ、TVであってたのを見ました。


踊るシリーズのTV版はすごいおもしろくて好きだったんだけど

映画って全然おもしろくないですよね・・・

意味の無いシーンがやたらと長くて、上映時間もその分長い・・・

踊るシリーズの「容疑者 室井慎次」は、映画館で見たんですけど、もう最悪でした

「交渉人」の方に予算をほとんど使ってしまったので、ありあわせでなんとか作ったという感じ・・・

あくまで「容疑者 室井慎次」は「交渉人」のおまけです。


なので、踊るシリーズは絶対に映画館では見ない!と決めてます。


でも、「交渉人 真下正義」は、思ったよりおもしろかったです

おもしろくなかったら、即見るのをやめよう・・・と思って見始めたんですけど

結局、最後まで見てしまいました。

踊るシリーズの映画によくみかける無駄に長い演出もそんなにありませんでしたし・・・

テンポよく進んでいくので、飽きません。

誰が見ても楽しめるものでした。よかったよかった。

ただ・・・ラストがしまらなかったなぁ・・・私的に。

ネタバレになりますけど

あぁいうふうなラストにするんだったら、もう少し描き方を変えるべきだと思う。

「容疑者 室井慎次」に出てくる新聞に少し触れてあったみたいですけど・・・

うーん・・・


そういえば、「交渉人」は2ができるかもしれないそうで・・・二人の結婚式?から始まるとかなんとか。

ちょっとおもしろそうですねv

評価★★★★☆


案外、おもしろくないという人、いるんですねぇ、この映画。

私は、正直すっごいおもしろかったと思います。

おもしろくない理由の一つに、主演サム・ロックウェルの魅力にかけるという事なのですが

たしかに私もはじめは、あんまり華のない人が主役なのね・・・

と思い見始めたのですが、でも、やっぱりかっこよかったですよ。彼は。

山あり谷ありの人生、絶好調の時とその逆を上手く演じているのではないでしょうか。

実際にいた人なので本物を見たことない人にはよくわからないと思いますが(私もです・・)

この役に、あまり華がある俳優もどうかと思います。


ストーリーは、70年代アメリカにおいて、テレビ番組『ゴング・ショ-』などで一世を風靡し、お茶の間の人気者だった伝説のプロデューサー兼司会者のチャック・バリスが、自らCIAの秘密工作員をしていたと語った衝撃の告白本(真偽のほどは不明)を基に、俳優ジョージ・クルーニーが初監督に挑んだサスペンス・ドラマ。脚本は「マルコヴィッチの穴」のチャーリー・カウフマン。主演は「グリーンマイル」のサム・ロックウェル。
 1960年代、アメリカ。いち早くテレビの可能性に着目し、そこでの成功を夢見るチャックは、色々な番組企画を発案してテレビ局に売り込んだ。しかし、いずれも採用されることはなく、やさしい恋人ペニーに慰められる日々が続く。自信満々で持ち込んだ視聴者参加型テレビショーの企画も結局は日の目を見ずに終わる。失意のあまり、バーに入り浸るチャック。ところがそんな時、彼の前に謎の男ジムが現われる。ジムはチャックに近づくと、高い報酬と引き換えにある仕事を持ちかける。それはCIA工作員となり合衆国にとって邪魔な人物を抹殺するというものだった…。


ジョージ・クルーニー初監督作品なんですよね、これ。

しかも、すごいメンツが揃ってるんです。

あと、そこそこに笑えるポイントがもってきてあって、さりげないんですけど、見つけるとおもしろいです。

何気にちらりとブラピやマット・デイモンが登場するシーン好きです。

でも、名前はのせないでほしいなぁ、発見するからおもしろいんですよねぇ。出てくるのはほんの数秒ですし・・


話がポンポンと進んでいくので飽きる事なく最後まで見れました。

かっこよい描写とかはほとんどありませんけど、チャック・バリスのとにかく女好きから始まるストーリー展開がすごく好きになりました。同じようなペニーと知り合えたシーンもよかったです。スパイしてるからって映画のようにかっこよいシーンはないけど、でももっと深く描くと殺人とかの描写がリアルになりすぎてしまいそうなのでこれくらいがちょうどよいです。私には。

まぁ、ラストは読めましたけど・・(笑)


当時のチャック・バリスが扱った番組を知っている方などにはかなりオススメです♪

ようやく少し涼しくなってきた今日この頃・・・早速秋ものがでまわりはじめました。

そろそろ秋の洋服買いたいなぁ、と思いつつ、せっかくの休みに買い物に行くのが面倒だという方いらっしゃいませんか?

そもそも、私がその代表的、最近はやりの干物女なのですが

休みの日ぐらいは家でゴロゴロしていたいですよねぇ・・・

そこで、どこへも行かずに家の中でショッピングできる便利なもの、ネットが大活躍vv


ここでおすすめしたいのが楽天市場 です。

私も何か欲しいものが出来ると必ず楽天市場 で検索かけているのですが

ありとあらゆるものが揃っているので、欲しいものが必ず見つかります!

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