早大生も正直しんどい -77ページ目

早大生も正直しんどい

早稲田大学生の夢へ向けての奮闘記

セミナー最終日。

予習でやった文章は、

内容理解はまぁまぁって感じだったけど、

設問がすごく厄介だった汗

結果、ボロボロだった。

1問の内容一致で全パラグラフが含まれてるとか最悪、大っ嫌い。

あんな形式初めて解いたかも。

で、まさかこの問題は…って嫌な予感がしたんだけど、見事的中した。

早稲田・政経の問題だったガーーン…

あんなの解けるようにならなくちゃいけないんだと思うと憂鬱になる。

政経の問題って実はほとんど解いたことないんだよ。


テスト演習した問題は早稲田・理工だった。

ほぼ全問正解で9割以上取れたクラッカー

内容も楽だし、設問も余裕だった。

気分良かった~。




さて最後、現役大学生から色々とメッセージがあった。

だいぶ心に響いたし、やる気出た。

その中で、「このセミナーでは6割ぐらいしか取れなくて…」って口を揃えて言ってた。

「マジか!!」って思った。

だって、早慶上智の人が、だよ?

ボロボロだと思った今日の政経の問題でも6割以上取れてたから、

それ聞いて、全然イケんじゃん!って思えてしまった。

まぁ、仮に英語は良いとしても、

それを上回るほど日本史へぼいからなぁ…。

いや、でも英語もまだ全然大したことないと思う。

だってこのセミナーでMSA生と一緒に授業受けてビビったもん。

レベルの高さに!!

先生に単語聞かれてバンバン答えたり、

同義語・反義語とかたくさん知ってるし、

俺、人生で初めて聞いた熟語とかあったし…。

レベルたけぇ~と思って、完全に置いてかれてる感じした…。

「simultaneously!!」って聞いたとき、

「あぁ~、そんな単語もあったよな~」ぐらいにしか思えなくて情けなかった…。


東京在住か静岡校の近くに住んでたら、MSAに通いたかったなぁ。

あれぐらいのレベルを要求されて、かつ無理矢理やらされなきゃ、

怠けちゃってしょうがない。








さ~て、早稲田のオープンキャンパスだ。

政経3つ、商2つ、社学1つ。

まあ見事に志望順通りに…。

昼ご飯をいつどこで食べたらいいのか分からないぐらい目まぐるしい。

政経と商で、どっちも本当に聞きたいっていうのがかぶっちゃって

商のは諦めた。

こんな時、『ハリー・ポッター』でハーマイオニーが使ってた、

あの時計回して(?)時空遡るやつがあればいいのになぁ、とか思った。



夜、家で何もやらず…。

また明日の午前中の自分を困らせる。



2年振りに副都心線乗ったにひひ

セミナー3日目。

体も心も余裕あった。

予習してきた問題が慶應の経済の問題だったことに激しく驚いた。

簡単じゃんか。

文章も分かりやすいし、設問も平易。

自信つくというより、調子に乗ってしまうからやめてほしい。

まっ、本番はもっと時間が厳しくなるんだろうね。

それか1問のミスも許されないとか。

その場で解いた上智(法・文)の問題も

思ったより全然読みやすかった。

「上智の英語が“意外と”できる」と言ってた友達の気持ちが少し分かった。

まぁ、最後立て続けに間違えちゃったんだけど…。

選択肢の吟味が甘すぎる。

何故もっと深く考えない。

今まで併願の候補として「上智」って全く頭になかった。

存在忘れてた笑

経済系目指してたら上智にそこまで魅力感じないし、

就職も強そうなイメージないし。

まぁでも一応、次の模試で志望校に書いてみようかと思った。

次って…『全統記述』だガーーン…

国語何にも書けないやつだ…ガクリ

終わったな。






明日でセミナーの長文読解の方は終わる。

月曜から今度は英文法。

中1日の日曜は家でゆっくりしたいんだけど、

早稲田オープンキャンパス。

1人で寂しいけど、行かなきゃな。

ぜってぇー疲れるよ。

立教より遠いし、人多いし、スケジュールきっつきつだし、暑いし。

なんか重い資料のかたまり貰って来るし。

授業の本格的なカリキュラムとか貰っても正直困る(^_^;)





あー、あと明日は池袋でヤマダ電機行ってマウスとmicroSDを買わんと!!

家で録画してきたのが、明日のめちゃイケぐらいから危うくなってくる(?意味分からんか)。

携帯で録画したいんだけど、ここ恐ろしくワンセグの電波悪い。

(昔、vodafoneだった頃はメールもなかなか出来なかったショック!)

すごく不便。

なんとかしてそれの対策も考えないとSD買っても意味なくなる。

あ、あと、そろそろヤマダ電機のカード使わないと1年過ぎちゃう笑



だからー、明日授業終わっても池袋フラフラしなきゃいけないー。

物欲より疲れが上回ったら諦める。

それか、途中どっかの駅で降りる。