子どもたちがではなくて指差し



私と姉が1ヶ月ほど前喧嘩をしました



大人になると、言いたいことをストレートに言えなかったり


小さい頃は同じ環境で育ったはずなのに、、



結婚して子どもがいて

お互いの価値観や環境が違くなるとき



相手に疑問を抱いたり、時に嫉妬だったり

負の感情がでることってあると思うんです悲しい



うちは姉妹揃って母親とは

友達みたいになんでも話してて

姉妹喧嘩をしても母親に話すことで

解消したり笑い話にできたり✨



とにかく家族の中心であり太陽みたいな母親で

父はみんはを静かに見守るタイプで



3年ほど前に母親が他界してからは



こんな時にお母さんがいたらなって思うことは当然あって

寡黙な父に悩みを打ち明けることって

あまりしてこなかったんです赤ちゃん泣き



父はとても頭がよくて尊敬してるし

無口だけど、すごく家族思いだし飛び出すハート


ただ、幼いころ仕事が忙しかった父とは

コミュニケーションをあまり取ってこなかったから

昔は家にいると少し緊張する存在だったことも確かで赤ちゃんぴえん

やはり父親は母親とは違うじゃないですか




だけど今回姉妹喧嘩がとりあえず解決して

心配かけた父にもう大丈夫だよっていう報告と



私の思うことを少し聞いてもらったら

普段口数少ない父だけど

やっぱりすごい頼りになる存在で母親と同じくらい私たちの幸せを祈ってて



なんだかそういうのが伝わって

もっと父といる時間も増やさなきゃいけないって感じたり、家族っていいな、そして母親に会いたいなってすごく感じた姉妹喧嘩でした泣き笑い



なにもまとまらない文章だけど、

記録に残したくて文章にしました




毎日我が子たちの喧嘩にうんざりするけど

思ってることをぶつけ合える子どもっていいなって感じて笑い泣き



子どもたちには、言えるうちにもっとたくさん言いたいことぶつけ合ってもらおうと思います!笑