毎日、色んな感情や思考で

頭の中がゴミ屋敷状態。


それって


自己防衛と自己実現の引っ張り合いや衝突なんだって


うんうん


わかるわかる


いつもアクセルとブレーキ


うまくコントロールしきれず

怖さから

ブレーキが強くなって

変われない現実


の繰り返し


思考が先で現実が後


原因が🅰️なら結果も🅰️


わかってるんだけどな…

長続きできない


そんな時に出会った

本当の自分に出逢う方法


一つ一つの心の声と丁寧に対話して

寄り添って安心を刻み込む


人生は、


良し悪し とか

損得勘定 とか

世間体 他の人の目 とか


そういうことよりも


自分が自分らしく自分がやりたいことを

叶えていけるのが1番だもんね🍀


毎日

ステキな

気づきに

出逢えて

奇跡の連続✨



レイキ(ヒーリング)

子宮推命や数秘(生まれた日のエネルギー)

アクセスバーズ(本来の自分へ)

kanaiプレートアート(出たカードによって色んな効果)


色々なツールに出逢って

グングン自分に戻るスピード加速ダッシュダッシュ


こんな未来が待っていたなんて


頑張ってきた過去の自分にも

色んな気づきをくれた周りの人にも

感謝だわ{emoji:007_char3.png.照れ}

 

長男へ、レイキヒーリング

 

4歳の誕生日にけいれん発作

てんかんと診断された長男

 

スパイク波とウェーブ波のある難治性のてんかん

2種類の抗てんかん薬を内服し

半年に一度、脳波と採血を続けてきました。

 

先日も脳波をし、結果は・・・

 

改善してましたおねがい

 

色んな誘因があると思います。

 

でもその中の一つの心当たりは

 

レイキヒーリングキラキラ

 

私は、2019年にレイキのアチューメントをうけ

自分へ家族へ時には友達へヒーリングを

続けてきました。

 

レイキの力は、様々な場面で感じてきましたが

長男のてんかん(脳波)にもキラキラ

 

異常波形が徐々に減ってきたのです。

難治性のてんかんと言われ

改善は難しいとされていたのに。

 

ヒーリングにより、生命エネルギーが活性化され

自然治癒力や免疫力を高めて、

深い癒しが起きる・・・

 

てんかん(脳波)にも。

 

薬の量を少しずつ減らしています。

 

これからも

レイキヒーリングと共に暮らしていこうウインク

自分の魂の約束を思い出したら


子供達の約束もとても気になった

今世、何を約束して私の元に来てくれたのか…




誕生日が分かれば

占えちゃうから

誰でも簡単に約束を思い出せる

戻れる


11の分類がされているから

そこの部分を読み進めるんだけど


三人三様


違う約束をしてきてくれたみたい


中でも長男君

重度の障害を持って生まれてきて

本人とは、そんな深い話は全然出来ないから

このような形で

知れるのはありがたい


日頃一緒にいる中で感じてきた事

四柱推命や数秘術、行動分析で読み取った事

などでもいろんな視点から彼を見つめてきたけど、また深いところに連れてきてもらえた感覚でした。



で、彼は


『封印を解く者』


だった🗝


腑に落ちまくりの結果だった



だから、あえて数字が苦手で時計が読めないんだ〜

時空を超えた世界を教えてくれてるな〜

って常々感じてたから。



彼にどれほど


当たり前に思っていた事を

考えさせられる機会をもらっただろう


出来ないことも、たくさんたくさんあるし

泣いたり笑ったり怒ったり時には物が壊れたり

色んなことあるけど…

そんなこと全てがメッセージで。


どれほど

ステキなご縁を繋いでもらっただろう


どれほど

愛を深く感じさせてもらっただろう


いつも純粋で一生懸命生きてる彼に

どれほど

勇気とパワーをもらっただろう


ポンコツな私  

あの頃…私のスキル、器を

どれほど

広げてもらえただろう


周りからとても愛され

周りも大切にしてくれているのを

エネルギーで感じ


ステキなエネルギー循環✨

こんなステキな循環は、なかなか作ろうと思っても作れるものではないな〜と

彼の人柄に尊敬




他の誰かでは なし得ない影響力


きれいごとばっかりじゃないけど

振り返ると


彼の魂がしてきた約束を

果たすために

彼はいつも全力だったし

彼の周りも

全力だった


充実した時間だった、そして今も


これからもずっと全力で約束を守り続けて

いくんだろうな


目に見えないエネルギー

魂の持つ波動を

言語化してくれた

本に出逢え


親としても我が子を誇りに思える

この本は

やっぱり

みんなに優しい

素晴らしい本だった〜