トイレの神様って本当にいるぜ

まじで

そりゃ人ってのは一日に何度かトイレに行くわけですよ

でも何で行くたびに「使用中」なんだ

入ったと思ったら紙ねーし

なんか、よくわかんないけど神様ごめんなさい

許してください
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上野から御徒町方面にぶらぶら散歩

お昼は老舗、肉の大山で贅沢ランチ
値段は普通のランチだけど使ってる肉がすごく贅沢なお店



そこから線路沿いに歩く

アメ横の鰹節専門店で「なるほど」みたいな知ったか顔してたら
店員さんが鰹節スープをくれた「なるほど」みたいな顔で飲み干して、また歩く


御徒町をすぎるとレコードショップ発見

ギンギラギンにさりげない人が10円だったのでとりあえず買っておく

ちなみにYOUNGなMANは100円これも買っておく
他、ヨーロッパ盤のローリングストーンズなど


歩き続けると見覚えのある風景
秋葉原は何度行っても楽しい、行くたびに発見がある

ノンブランドのXLRがオスメス10個ずつ入って500円の袋発見
これはお買い得だった

あと
ピアニカのチューブ買った
うっしっし
ぞっとした



妹が友達からマンガを借りてきてた
面白そうだから読ませてもらった


BAKUMANバクマン




ジャンプ連載で何度か耳にしたタイトルだった

漫画家を目指す少年達を中心の話で
友情、努力、勝利の三大原則+ヒロイン、ギャグあり

名前から王道の類だと思った
少なくとも5巻まではそう思ってた


しかし少年誌っぽくない展開に少し違和感があった
漫画家、編集者の生々しいやり取り


今時、漫画家の苦労や裏側をネタにするのも珍しくないと思うが
衝撃的だった




しかしここからが本題で



内容はあえて言わないが
職業の漫画家としての残酷さ
作中でのジャンプ編集部がリアルさ迫力が、かなり印象的だった




そうすると次に「ここまで知ってる作者は何者か?」
と疑問が生まれた


原作者の「大場つぐみ」を検索しても非公開の様で明確な答えが出なかったが
代表作に「DEATH NOTE」がある


この名前を検索するとセットで記述されるのが
「蒲生ヒロシ」の別名ではないか?という説
代表作として「とっても!ラッキーマン」がある

小学生のころ大好きなアニメだった


もしも同一人物だと想像すると
じわじわとグロテスクを感じた



ラッキーマンからDEATH NOTEまで10年間のスパンは??





そして

作中の地名に「谷草駅」「南谷草駅」、舞台が「埼玉」
実在しない駅だが、作品のモデルの舞台を探す癖がある自分は
ドキっとした


「谷塚」という駅があり隣に「草加」という駅がある
三つ隣に「蒲生」という駅があり
その隣に新越谷(南越谷)駅がある



通勤、通学で蒲生駅を毎日のように利用してると
理由のわからない興奮で
ぞっとした


すごくライブやりたい
コピーの発表会でなくライブがしたい

バンドメンバーを探すんじゃなくて
音楽友達と組みたい

きっと音楽の種類が多すぎるんだよね今
エフェクター作ったよ


ネットで回路図をひろう
$たけみかづち

実体配線図を書く
$たけみかづち

はんだ付け
$たけみかづち

ケースを作る
$たけみかづち
$たけみかづち

デザインする
$たけみかづち

完成
$たけみかづち

前回に続き、デザインは今回も隠れ痛エフェクター
リン・レンモデルのオーバードライブ
BOSSのODとかけてます

肝心なサウンドメイキングですが
今回はスタジオミュージシャンの講師、広瀬さんと部品差し替えして研究しました

回路的にはMUFFのアレンジなんですが
オーバードライブっぽくなりました

ブルージーな仕上がりです

ということでエフェクター作り次回に続く