お 気 に 入 り寒い空のしたでふたりの時に軽く触れた手と手心が揺れたどこか知らない場所まで行けたらいいと君の言葉は何故だか震えて響いた降り始めた雪でふたりが濡れるまえに小さなキスを交わしたかった…夜空のしたでこの気持ちいつまででも君のものこの世界が美しいと思えるように手の届かない幸せなんて君と出逢って消えてしまった夢見るようなクリスマスきっと君のもの好きだな~この曲幸せになる