Parmigiano Reggiano!!
今日は、イタリアチーズの王様「パルミジャーノ・レジャーノ」のレポートです![]()
粉チーズの総称になっているパルメザンチーズの"パルメザン"は、"パルミジャーノ"の英語版らしいです。
バイトでパルメザンチーズ使っていたのに知らなかった…。![]()
今ここにパルミジャーノ・レジャーノがあるのですが、これは
世界各地のチーズのインターネット販売を行っている株式会社オーダーチーズでいただきました!!
市販では見つけられないチーズが味わえます!
こちらからどうぞ
株式会社オーダーチーズ
(別窓が開きます)
パルミジャーノ・レジャーノはイタリアチーズの王様と書きましたが、
このチーズを加えるだけで格段に味が増すことからイタリアでは「台所のハズバンド」と呼ばれているようです!
ハズバンド…つまりとっても一般的なチーズってこと??と思い、
パルミジャーノ・レジャーノを普段どうやって食べているのか、イタリアのペンパルに聞いてみました!
…分かってたよ、返事が遅いのは。1週間はかかるものね。
2つ前の記事にも書きましたが、1日に何通もメールを送ってきてくれる人、たまーにしかメールしない人がいますが、このペンパルは後者です。返事が来ないので自分なりに食べることにします。
これがそのパルミジャーノ・レジャーノです!
どう食べようか…。
と考え、まずはこのままパクリ。
しょっぱ甘い感じで、お酒によく合いそうです
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そしてやっぱりいい香り
市販のプロセスチーズと違って口の中がさっぱりしたままなので、これはお酒がすすみますね。
でも、うぅ…あいにくお酒はありませんでした
次に、粉チーズにしてサラダにかけてみました!
バイト先で、サラダにかけていておいしかったのでやってみました。シンプル・イズ・ベスト!
さすが台所のハズバンド。
ただのサラダ+ドレッシングだと、量が多いと途中で味に飽きますが、チーズがアクセントになっていて、飽きが来ません!!
パルミジャーノ・レジャーノのしょっぱさが野菜とよくあいます!
パルミジャーノ・レジャーノはとってもポピュラーなチーズだそうなので、他の珍しいチーズにも挑戦してみたくなりました!同じコト思ってくれた人はこちらから
お気に入りチーズを見つけてみましょ!!
BIRTHDAY~♪
今日は、あ…もう昨日ですが、ロシアのペンパルさんの誕生日でした![]()
それで先週、誕生日プレゼント
を送ったのですが、
誕生日まで1週間で
しかもロシアの郵便事情はよくないって聞いていたので、いつ着くか不安だったのですが
奇跡的に誕生日の当日に着いたそうです![]()
よかった~!!
この友達には、すでにプレゼント貰っていたり(誕生日でも何でもないのに・・・!)、
就活について相談したりで、
これまでのお礼として、誕生日は絶対はずせないイベントでした![]()
彼女はまだ職場にいるらしく、まだプレゼントを手にとってはいないのですが、
家から「プレゼント届いたよ」と連絡があったようで、
即職場からお礼メールを送ってくれました~![]()
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喜んでくれたようでよかった![]()
東京→モスクワは1週間で着くみたいですね!
でも次はもっと余裕を持って送ろう…。
ペンパルは友達…?
こんばんは~![]()
実践的な英語を学ぼうと始めたペンパルとの交流ですが、いつの間にか英語圏以外の人とも仲良くなって普通に友だち作りみたいになっています
ただ、当たり前なのですが、人によってメールの仕方が違っていて、結構それで戸惑う事もあります。
私は最初、メールが来たら送り返して、を繰り返すものだと思っていたのですが、
返事をまだしていなくても、どんどんメールを送ってくれる人、
何かトピックがあった時のみメールを送る人、
当初思っていたように、長めのメールを送って返事が来てを繰り返す人、など。
2番目の何か用事があった時のみメールっていうのが1番普通の友達とのやりとりと似ているのですが、そのためにはまずメールをたくさんしなければ仲良くなれないですし…難しいところです。
とりあえず気をつけている事は、相手を楽しませて、返信したいって思うようなメールを書くことです!
相手からその気持ちが伝わってくる事もあります
そういう時はとってもうれしいです
残念ながら数回のメールでいなくなってしまう人も多いですけど…
それでも中にはとっても仲良くなって、将来の相談したり、プレゼント贈ってくれたりする、ペンパルじゃなくて
友達と呼べるようになった人もいます![]()

相談ができるようになって初めて友達と呼べるかな、と思っています。
顔を合わせる機会がある人同士でも、本当の友達になるのは簡単ではないので、
せっかく友達になってくれた人を大切にしていきたいです
そしてもっとたくさん友達を!!
でもあんまり意気込んで、即返信したり、長文になったり、突っ込んだ内容書いたり、毎回写真を添付したり…するとウザがられるので、なるべく素を出したメールを書くように心がけています。
…と、最近では英語でメールを書くことよりも、その内容に気を配る事が出来るようになりました。初めのうちは、英文を書くコトばっかりを気にしすぎて、内容や、相手がどう思うかまで気を配れていませんでした
やっぱり言葉は手段であって、大切なのはそこにどんな気持ちをのせるかなのだなぁ、と再認識しています。…なんか真面目になってしまった

