今日はいきなり会社の内示がでて異動になりました。
私じゃなくて隣の部の後輩がだけど。
あまりにも仕事ができなくて、一般的な作法(?)もできてなくて、指導して叱っても、どうしようもないみたいだったので、同じ課の人はやっと異動になってホッとしたよう。わかんないけど。
適材適所って言うけど、次の部署は彼女の適所となりそう、というよりは苦肉の策で外部とかかわらないとこに行った感じ。
でももしかしたら、内部管理的な仕事が向いて成長するかもしれないな。
先週の上司との面接で異動がかなり迫ってるような事を言われていたので、しみじみ考えてしまいました。
人事って難しいな。
でも人事の仕事は好きなんだよなー。あと一年は異動したくないなぁ。
ウォークマンのイヤホンが壊れて片方聞こえないから、ただいまインストゥルメンタル…ちょっと新鮮(^o^;
私じゃなくて隣の部の後輩がだけど。
あまりにも仕事ができなくて、一般的な作法(?)もできてなくて、指導して叱っても、どうしようもないみたいだったので、同じ課の人はやっと異動になってホッとしたよう。わかんないけど。
適材適所って言うけど、次の部署は彼女の適所となりそう、というよりは苦肉の策で外部とかかわらないとこに行った感じ。
でももしかしたら、内部管理的な仕事が向いて成長するかもしれないな。
先週の上司との面接で異動がかなり迫ってるような事を言われていたので、しみじみ考えてしまいました。
人事って難しいな。
でも人事の仕事は好きなんだよなー。あと一年は異動したくないなぁ。
ウォークマンのイヤホンが壊れて片方聞こえないから、ただいまインストゥルメンタル…ちょっと新鮮(^o^;
私が伊坂作品にハマるきっかけの本
「オーデュボンの祈り」伊坂幸太郎
- オーデュボンの祈り (新潮文庫)/伊坂 幸太郎
- ¥660
- Amazon.co.jp
弟がおもしろいよ、と教えてくれて読んでみたら
最初は意味わからない・・・し、この世界に入り込めるか?
て感じたけど、すぐに引き込まれて一気読み(笑)
しゃべるカカシ、桜が人を殺す、太りすぎて動けないウサギ、恐怖の警察官・・・
そして島に足りない何か。とはなんだ
と、すぐに違和感なく入り込める。
伊坂作品の一番気に入ってるところは、読み終わったあとの爽快感。
読んでる途中もつくりこまれたリンクがパァっと頭の中でつながった瞬間、かなりゾワっときます。
中でもこの本のクライマックスの爽快感はとんでもなくサワヤカ~![]()
登場人物もかなり魅力的。かかしの優午とか、地味だけどウサギさんの旦那さんとか。
一番好きなのは黒沢かな。ってオーデュボンの祈りにはでてないけど・・・
とりあえず5回は読んだけど、そのうちまた読むだろうな。
いろんな人にお勧めしたい本です![]()
あ、でも無理やり読ませたお母さんはおもしろくなかったようだけど・・・(苦笑)
