私はケイシー療法を知るまで、
パン好きでしたので週に2〜3回はパンを焼いていました音譜音譜


焼いてと言っても、ほとんどはパン焼き器に材料を投入し焼いて貰うのですが…


パンは、酸性を作り出す食品と知った時はショックでした笑い泣き
でも皮膚や体調を考えて、焼く頻度をかなり減らしましたダウン


ケイシー療法の鉄則
精白された小麦、白米、白砂糖はできるだけさけ、全粒粉のバン、玄米、甘味は果物や蜂蜜などを摂る!!


しかし、
家族もパンは大好きですから、時々は材料を考えてパンを楽しんでいます。


粉は、道産の全粒粉90%以上にして、砂糖は黒糖or蜂蜜、バターは使わず有機のココナッツオイルを使って作っています。


そして、焼きたてのパンをパン焼き器から取り出して、ふわふわのてっぺんの丸い所を食べられたら幸せ〜ラブ
疲れて甘い物が食べたい時は、有機蜂蜜をとろ〜りとかけて頂きます口笛





パンにはコーヒー☕がつきもの!
時々は、コーヒーも頂きます。
私はブラックですが、

カフェインにミルクや砂糖を入れたい方は、消化方法が異なるため、消化に負担となるそうです⚠️注意⚠️



こんな風に、
いつも気をつけている分、時々は自分のために美味しい物を作って、自分だけの時間を楽しんでいますドキドキ
後で、家族も食べますけどねてへぺろ



今後も少しずつ、ケイシーが伝えた健康的な食事などについて綴っていきます〜。