あ~~ぁ  ついに今週最後の出社と
なりました。ありがとう!この身体
この野郎!そして、娘猫一番!


おはようございます。

皆様のおかげでここまでこれました。
ありがとうございます。
今後もよろしくお願いします!

適当が多く余計すぎますが。



しかし今日も寒いですね。
周りは暗いと結うのに、
車のヘッドライトが元気なさそに
前を照らし走ってます前へ前へと。

疲れているんですね。


電車の中はある駅から人がなだれ込み
たちまち、空きスペースはなくなりま
した。
なんだこの色合い、黒とシーズン色。
さすがに女の人は、時期に反して
色合い豊かだな。

でも、寒さには勝てず
手をシートと足の間に挟み込みました。



こんな時、猫の長椅子があれば
娘猫を膝にのせうずくまれるのに。

今日一日あと一日だ。

••••結••••







おはよう!
元気はつらつ、どうだろう。
分からないな、そりゃそうだ。



揺られ揺られつつ、行く先は。
分かるだろう。




そして、流れ流れゆく水先は?
海の胸元。


幸は君の膝元。



こんな夢を見ても、誰も分かりは
しないさ。
言わない限り••••••?


ね!

••••結••••
あと数ヶ月もすれば、また、春の
季節がやってくる。
春の想いでがあるわけでもないのに。


おはようございます。


今日は元気で一日を過ごせる、
内緒な一日で  ••••••••  (^x^)


青い空今の季節はなかなか、
空を飛ぶことさえ難しいか?


でも、向こうの青空で何か飛んでいる
目を凝らして見る、限界までうん~。
青空に映えるスカーフで娘猫が
飛んでいる。

我が目を疑うけどそうでしか見えな
かった。
飛ぶスピードが早すぎて。


スカーフで娘猫が空を飛ぶ?
そんなこと「あり」?


雲がかる蒼空が晴れる日。


••••結••••