また久しぶりになってしまいました。

今日は「眠くないという幸せ」について

書いてみます。


診断はつけていなくて

(もう生きていけるので必要もなくて)

でも明らかに私もADHD傾向で

20代までは苦労して生きてきました。


1番困ったのが、不眠と眠気。

中学生から日付を跨がないと眠れなくなり

朝は当然眠いまま登校し

授業は集中できず、寝てしまうことも多々。


マメちゃんは、ビバンセのおかげで

登校途中にはシャキッとしてきて

授業中に眠くなったことはないようです。

そして最近は疲れて21時には眠くなるので

コテンと寝てしまいます。


そんな学生時代を送れることが羨ましい!

他の人と同じ時間に起きていられて

同じ時間に眠れることは本当に幸せです。


私は高校生の時に親に頼んで

メンクリに連れていってもらいましたが

若い子に睡眠薬なんぞ出せん!と

初診で蹴散らされてしまいました。

その後、大きくなってから

別のメンクリでお世話になって

睡眠薬はもらって眠れたけど

毎朝眠気を引きずって悲惨な20代でした。

そしてどの先生からもADHD指摘はなかったな…。

(他のことが酷すぎたのかもしれない)


マメちゃんが私と同じようにならなくて

本当に良かったと思っていますにっこり