過去の中学受験のお話し、小3の入塾以降です。


今の中受のスタンダード的に、小3の2月からカリキュラムスタートしました。

(冬期講習からの入塾ですが、おまけレベルの内容でしたので…)


内容的には2周目なので、躓くところはなくて順調に塾生活が始まりました。

ただ、通信の教材を1年で申し込んでいたので3月まではそれをやり、さらに習い事も1つもやめていなかったので、それはそれは過密なスケジュールでしたオエー


睡眠時間を削ることはしたくなかったので、起きている間はフル稼働!

塾の宿題だけやっていればいい高学年よりも、あれもこれもやる方が大変だったかなぁ…と今となっては思います。

そろそろやめ時かなぁ…と思いながら様子を見ていたら、新型コロナにより2つの習い事がなくなり(長期休業→そのまま更新せず退会)、自動的に1つしか残らなくなりました。

この習い事はそんなに好きではなかったにも関わらず、何故か5年生の途中まで続けました。そして、相変わらずそんなに好きでもないのに、中学に入ってから趣味として再開しています。

あれ、好きなのかな驚き


話は塾に戻りまして…

言われた宿題は基本的にこなし(宿題をわかりやすくまとめるサポートはしていました)、塾に通っているだけで、成績はあっという間に伸びていきました。

ただ、マメちゃん自体がチャランポランすぎるので、偶然かなぁとあまり成績を信用していませんでした昇天


そんなこんなで(?)、3年生は無事に終了しました。