今日は仕事終わり私が生きたい世界の人と時間を共有してきた

本当に昼間過ごしていた世界と同じ世界だとは思えない
息ができる

みーんななりたい自分に向かって進んでるからキラキラしてて、お互いを高め合う気しかなくて、はっぴーな時間が流れる

その中にいると私はまだ自分のことをくすんでるように感じてしまうけれど、きっとこの時間を増やして影響されていけばそんな風に自己否定しないようになれる

もっともっともっと貪欲に、なりたい自分を求めていこう!しっかりと自分で自分を認めてあげよう!

私がステキな人たちからいただいた優しい気持ちを自分も惜しみなく誰かに与えていけるように

仕事をする上で自分に与えられてるポジションや役割がある
そこにいる以上は新人だろうがなんだろうがそれ相応のことを求められるのは当たり前なんだなと感じた

たしかにその仕事をする上で必要な知識やシステム、情報を与えて教育をする義務が雇っている側にはあるはずで、その教育が行き届いてないからできない、知らないっていう状況が生まれることもあるかもしれない

ただ、その職場を選びそこに留まってるのは自分自身の意志以外の何物でもなくて、そこにいる以上は相応の責任が生じてしまう

それに対し自分が自ら意志を持って学ぶこと成長することができないのならそれは仕方ない
自分にとって合っていない所なんだろうと思う
ただし責任はあるから嫌でも努力するのか、自分はそこから身を引くのかどちらかしかないような気がする

私は後者でありたい
頑張ることに苦痛を感じるのであればやらない
きっと頑張ることが幸せに感じれて楽しい世界があるはず
それをひたすら追い求めて見つけ出して自由で自然体で過ごせる世界を掴みとる
みんな一緒

みーんな土日で自分の思うように過ごして素直な自分にもどってるから月曜の朝はとげとげがない

澄んでる

時間が経つにつれて、濁りが出てきて、それぞれの濁りがまざりあえなくて違和感が生じていく

それはみんな一緒なんだなーって感じるようになってきた

自分だけが合っていないような醜いような気になっていたけど、きっと程度の違いはあってもみんな同じなんだね

それならなおさら、みーんな自分の素直な気持ちに従って生きていけるのが濁りを生まない方法なんかもなーって思う