傷つけられることもある。
勝手に傷ついちゃうこともある。
傷を追ってるから、正義を振りかざして傷つけてくることもある。
全部ひっくるめて大丈夫。
どうであれ、私がわたしであることに変わりはないし、変えようがないし、揺らぎそうだけど、揺るぎないし、揺らいだところで変わらない。
だから、大丈夫。
全部ひっくるめて進んでいく。
傷つけられることもある。
勝手に傷ついちゃうこともある。
傷を追ってるから、正義を振りかざして傷つけてくることもある。
全部ひっくるめて大丈夫。
どうであれ、私がわたしであることに変わりはないし、変えようがないし、揺らぎそうだけど、揺るぎないし、揺らいだところで変わらない。
だから、大丈夫。
全部ひっくるめて進んでいく。
感情があることは、動物らしくて、人間らしくて、その人らしくて生命力を感じる。
一概に全ての感情が素敵で清くて綺麗かどうかはわからないが、でも生きているという事。
よく、『感情的になってはいけない』『いつでも何があっても冷静に』とすることが美化され、
感情が悪のようになってしまう。
感情を無くさないといけないのではなく、感情とどこまでもとことん付き合わないといけない。
時に感情的になっても良いし、表現したっていい。
大切なのは、どんな感情に出会ったとしても、
自分の求める目的に向かい続けること。それを忘れないこと。見失わないこと。
時に、感情はナビゲーションのように誘導してくれるし、
時には、壁となり阻んでくるのです。
でも関係ない。
その感情を持って、ただひたすらに己の目的に進むこと。
こう在りたい。
無農薬栽培のイメージとして、
『虫が寄ってきがち』
こんなイメージを持っていました。
農薬を使わず野菜を育てる=虫が寄ってくる と思っていたのです。
虫が好む野菜とは硝酸態窒素が多い作物のようです。
硝酸態窒素は作物の成長に必要で、多く与えることで大量生産を可能にしてきました。
肥料をたくさん与えることで、肥料中に含まれる硝酸態窒素を取り込み大量生産を可能にしている一面があります。
その結果、硝酸態窒素を多く含む作物に虫が集まることから、農薬を使って対策をしているという仕組みとなっているようです。
肥料を与えるor与え過ぎる結果虫が寄りやすい野菜をわざわざ作ってしまっているけれども、
必要最低限の肥料or肥料を使わない栽培ができれば、無農薬栽培でも虫が思っているよりは寄ってきにくい
野菜を栽培することも可能かもしれません。